2016年01月30日

舌痛

舌痛が今日の午後になって消えた。
午前中はまだ痛かった。
仕事が忙しくて昼食がとれなかった。

娘がユニバーサルスタジオで買って来たお土産のカップヌードル。
インスタント麺は食べたくなかったが、せっかくだからと、今日は職場に持ってきた。
よくよく見るとカップヌードルではない。
昼はそれを食べた。妻と二人で分けたので足りない。

コンビニで焼きソバとお握りを二個。
焼きソバは添加物バンバン。
でも美味しく食べた。

その後あたりから舌痛が気にならなくなった。
ヘソの辺りの腹痛はあるが、舌痛がなくなった・・・。

鏡で見るとまだ白板はある・・・。
まだ様子見か・・・。
posted by ままちゃん at 17:23| Comment(2) | 歯科 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月29日

COPDとうつ

僕の職場のお客さんのご主人がCOPDと診断された。
その後、ご主人は仕事する気のもなれず、うつ状態に・・・。
うつ病の薬まで飲み始めたという。

仕事も半日できりあげているらしい。
COPDは不治の病で悪化することはあれ治癒することのない病気。
喘息も治らない病気だがアレルギー疾患なら治ることもあるはず。
事実漢方で完治するという医院まである。

COPDの肺気腫は苦しいばかりで治らない。
でも、加圧と不食で治っている人もいる。
僕の慢性気管支炎も痰が出続ける。

医者が、「COPDは治らない」と断言する。
これはどうだろう?

COPDは最早、世界中で死亡者数が第3位になる。
それだけ、うつ病も多くなる。

僕も喘息が治らない病気だと知ってからは「うつ」状態。
それでも、調子のいい日もある。
悪化する日もある。
それだけに、日に日に上下する気分。

これが、「うつ」の始まり。
「お父さん、最近笑顔がなくなった。」と娘に言われたことがある。

それから、もう何年にもなるが・・・。

僕の喘息がCOPDも併発していることがわかってからは気分が塞ぐ毎日。
でも、発作を繰り化す重度の喘息ではないので、気長に付き合うしかない。

治そうとする前向きな気持ちが大事だが、意に反して悪化すると、落ち込む。
「落胆は傲慢のしるし」とはマザーテレサの言葉。
posted by ままちゃん at 17:37| Comment(0) | COPD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

舌痛と白板症

舌の痛みが消えない。
食事をして舌に触れると痛み出す。
しゃべっても痛み出す。
話をすると舌が自然に一本残った親知らずに触れる・・・。

痛いところが昨日辺りから白くなってきた。
白板症というらしい。
20%くらいが舌癌になるという。

今まで、舌を噛んだり唇の内側を噛んだりしたことがよくあった。
でも、1週間も治らないなんて初めてだ・・・。

残った親知らずの奥歯までは3本の歯がない。
ブリッジは金属製でもう外して半年以上になる。

ブリッジがない分、奥歯が舌に当たる。
鏡で見ると丁度その辺りが白くなっている。

最初は潰瘍だったものが白板症になると癌化しやすいというが・・・。

とにかく、痛み出してもう1週間以上。
あと1週間で治らなければどうしよう?

ステロイド吸入で口を充分に濯がないとカンジダというカビが生えるらしい。
カンジダ感染も疑って、ステロイド吸入をしばらくは止めている。
そろそろ始めないと喘息が怖いのだが・・・。
posted by ままちゃん at 14:54| Comment(0) | 歯科 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月28日

恩人の死

今日、一通のハガキが届いた。

差出人は知らない人だが、文面を読んで涙が溢れそうになった。

「昨年1月に伯父が永眠いたしました。」という。

僕がもう30年も前に海外で仕事を始めた時に同じ職場で大変お世話になった方。

僕たちは家族ぐるみでお世話になった。

最近は電話をしても出ることはなく、ごく最近は「この電話は現在使われていません。」という音声が流れるだけだった。

前立腺を患っていたのは知っていたが・・・。
子供に恵まれない夫婦だったので、余計に僕たち夫婦の子供たちを可愛がってくださった。

毎年、年賀状をいただいていたが、2年ほど前から届かなくなった。
今年は僕の方から出してみた。
それでも返事がこないので、再度、確認のハガキを出した。

何度も押しかけて行って会っておくべきだった。
奥様はもう老人ホームに入居されていて認知症がすすんでいるらしい。
もう、会いに行ってもわからないだろうとのことだった。

生きているうちに会いたかった。

posted by ままちゃん at 20:33| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

黄色い痰

朝起きてから仕事に入るまでに必ず黄色い痰が出る。
ここ何日か続いている。

透明な痰が出てから何回目かに黄色い痰が出る。
黄色い痰は直径5ミリくらいで1粒か2粒・・・。

これが出るまではかなり咳き込む。
出てしまえば気分的に楽になるせいか咳は鎮まる。

最近は発作はないが、痰がからむ。
寒さが増して湿度も下がってきているが、喘息はまあまあ。

完治しないまでも漢方が効いているのかどうか?

この朝の黄色い痰や多めの透明痰が出なくなるのはいつだろう?
posted by ままちゃん at 09:16| Comment(4) | 喘息 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

舌痛その後

昨日は歯科へ行った。
舌の痛みを訴えたら、一本残って孤立している左下の親知らずを少し削ってくれた。
今日になって随分と痛みが和らいだような気もするが・・・。

昨日は午後から6時間ほど立ちっぱなしで見学。
仕事に関することで、寒かったしオシッコにもいけなかった。
帰りは7時を過ぎていたので、途中でバーミヤンで夕食。

疲れと空腹でグッタリだった。
舌痛が和らいだので舌癌の心配はないよう・・・。

うつ伏せ寝でも左を下は危ないので、昨夜は右下で寝た。
posted by ままちゃん at 08:08| Comment(0) | 歯科 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月26日

歯と舌の痛み

上の前歯2本の金属の差し歯。
もう30年余りも前の学生時代に入れた歯。
それを3年前に作り直した。

それを昨年の夏に取り去った。
そこにはプラスティックの仮歯が入れてある。
その上の歯茎が痛み出して1週間になる。

三日ぐらい前から舌の左側の歯に当たる部分が痛い。
辛い食べ物がしみるし、当たると痛い。

左の下の奥歯は1本しかない。
それが舌に当たっているとは思えないが・・・。

ネットで検索すると、「舌癌」なる恐ろしい言葉が・・・。
恐ろしいことに、「舌癌」のブログを覗いてみると、ほとんどが、「舌の左側」とある。
しかも、最初は口内炎だと思っていた、とか、歯の治療から始まったとか・・・。

上の差し歯は早くセラミックの本当の歯を入れて欲しいのだが、べらぼうな値段らしい。
歯科医は元の金属歯に戻したいみたいで、「その後、喘息はどうですか?」と何遍も聞く。

僕としては、金属歯を全部外してもらってから、調子がいい。

早く、この痛みから解放されたい。
最近は喘息が落ち着いているので、こんなところに痛みが発生するとは意外・・・。
posted by ままちゃん at 21:28| Comment(0) | 歯科 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月25日

砂糖の制限

牛乳断ちをして1週間。
めだった効果はない。

コーヒーに入れていた牛乳。
紅茶やココアにも・・・。

カフェイン入りの飲み物は胃にくる。
その分、牛乳でごまかしていた。

牛乳を入れる代わりに砂糖を多めに入れる。
その成果かどうかはわからないが、体重が3キロばかり増えた。
最近はご飯をおかわりするからかもしれない。

今日は朝から痰が出て黄色い痰も出る。
黄色い痰は細菌や白血球の死骸。
つまり、膿。
出どころは気管支かも副鼻腔かも?

子供が甘いものを食べ過ぎて急激に血糖値が上がると皮膚に膿が溜まることがある。
糖分が皮膚の毛穴に出てくる。
毛穴にいる細菌は糖分が大好き。
それで膿む。

僕の黄色い痰はその傾向があるかもしれない。
だとすると、やっぱ、糖質制限は大事かな?

今は痩せすぎているからご飯を食べて太りたい。
ご飯はいいとしても砂糖は良くない。

冬場は寒くて運動が出来ない。
その分、糖分や脂質が簡単に溜まる。
それで怖いのが動脈硬化。

とにかく、軽い糖質制限の再開。
牛乳を飲めるまでは・・・。
posted by ままちゃん at 13:18| Comment(0) | 糖質制限 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月22日

手の痺れと枕の関係

最近は手の指の痺れがない。

うつ伏せ寝と枕なしの横向き寝。
これを始めてからは手の痺れがなくなった。

今までは、左手を圧迫しないように枕を高くして寝ていた。
それがよくなかったとは・・・?

今は横向き寝でも枕はしない。
その分、頭が下に落ちるが、枕で頭を上げすぎるよりも頚椎にはいいみたいだ。

うつ伏せ寝でお腹を圧迫することがなければ最高。
うつ伏せ寝でも枕は極力しない。

僕に逆流性食道炎という病気がなければ、枕は無用の長物。
posted by ままちゃん at 20:25| Comment(0) | その他の病気 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月19日

凍傷

昨日は久しぶりのドカ雪。
20センチは積もった。

2年前のドカ雪でカーポートが潰れそうになったことがある。
今回の雪はそん時の半分の積雪にもならないが・・・。

そのカーポートの屋根の雪下ろし。
脚立を立てて鍬で下半分くらいの雪下ろし。
次第に軍手が濡れて凍りつく。

気がついた時には手の指の感覚がなくなっていた。
痛いようでいて全然感覚がない。

ヤバイと思い、軍手を外そうとしても凍り付いて外れない。
やっと外れたが、もう両手の指が凍り付いている。
怖くなって急いで家に入る。
水道から温水が出るのも待ち遠しい。
温水を両手にかける。
痛いようなチクチクするような・・・。
やがて、ジンジンする感覚が戻ってきた。

あのまま、雪下ろしを続けていたら・・・。
ゾッとする。

実際、冷たいというより感覚がなくなって指が回らなくなった。
そのまま続けてもかまわないほど冷たさからは遠い感覚。

極寒のオーストラリアでグレートレースというのがある。
参加者が靴下を脱ぐと足の指が凍傷になりかけている。
靴下に付いた水分が凍りついて、冷凍庫の中に足があるような。
テレビでは人事だったが・・・。

素手で雪下ろしを再開。
濡れた軍手は危ないことがわかった。

登山家が凍傷で指を失うのはあんな感じなんだろうか。
posted by ままちゃん at 08:26| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする