2017年07月30日

減塩どころか

ひと昔前の僕たちの食事内容。
朝は、ご飯と塩しゃけ、味付け海苔、塩昆布、漬物、味噌汁。
昼は、お弁当にご飯と卵焼き、漬物、肉野菜炒めか昨晩の残り物。
晩は、ご飯と鯖の味噌煮、お肉、塩辛、漬物、味噌汁、お肉か野菜炒めなど・・・。

朝昼晩に塩が欠かせない食事。

今はどうだろう?
朝は、食パンにジャム、目玉焼き、牛乳かコーヒー。
昼は、市販のお弁当は砂糖だらけで、おかずは減塩、清涼飲料水。
晩は、トンカツやら餃子やらグラタンやらで、またもや減塩で砂糖だらけ。

これだけ塩分のない食事は前代未聞かもしれない。
減塩の分だけ甘さが増しているのはどういうわけだろう?

気がつかないうちに、塩から遠ざかっている。
人はもともと海から来た動物。
人体は0.9%の塩分で出来ている。

水毒のように、身体の中の水分が余ってくると、塩分濃度が下がる。
すると、水分を体外に出して濃度を保つ。
気管支の粘膜から出ようとすると、粘膜が浮腫を起こす。
そのせいで、気管支が狭くなる。
余分な水分は痰になって出てくる。

塩を摂って体内の塩分濃度が上がると水分は余らない。
余分な水分がないので、痰も出ない。

僕は果物が好きなので、カリウム過剰かもしれない。
カリウムが過ぎるとナトリウムが出ていく。
ますます、塩分が必要になる。

塩の必要性が増している。
これは僕だけのことだろうか?

とにかく、塩を摂ろう。
お茶に塩をい入れてもいい。
ほうじ茶に醤油を入れて飲む。
仄かにおかきのような味がして美味しい。

塩でも醤油でもいい。

posted by ままちゃん at 20:51| Comment(0) | 体質改善 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

突然の息苦しさ

今日は日曜日で教会のミサ。
僕はそれほどの敬虔なクリスチャンではない。

この3年間は喘息の悪化のために、度々ミサには行かなかった。
でも、今日は僕が聖書を朗読する日だ。

僕の読む箇所はせいぜい2分くらいで終わる。
だが、咳き込んだり息苦しかったりで、色々心配だ。

今日はちゃんと読めてよかった。
ミサが終わって職場へ行って少し仕事。

自宅で昼食を食べてから、25キロほどドライブ。
平飼いの鶏の卵を買いに行く。
昨日、ネットで発見した養鶏場。
小さい卵が30個で900円。
別に高くはないと思う。

それから、帰りに愛犬のジャーキー作りに必要なササミとな軟骨を買いに遠回りして帰宅。
草取りをして、夕食の肉じゃがを作っていたら酒と白だしがないことに気がつく。
急いで近くのスーパーへ・・・。

スーパーで日本酒を選んでいたら、急に息苦しくなってきた・・・。
帰宅後に料理を再開。
葛根湯加〜を飲む。

今日は喘息が治ったみたいに快調だったのに・・・。

油断禁物・・・。
posted by ままちゃん at 18:20| Comment(0) | 喘息 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月29日

塩の効能

「塩」の重要性に気づき始めている。
僕の母が心臓が悪くて、最終的には腎不全になって透析をしていて6年後に亡くなった。
姉は高血圧で、降圧剤を飲んでいる。
母も血圧が高かったらしい。

僕はむしろ低血圧だが、世間一般の常識では、「塩分の摂りすぎが病気になる」という。
我が家でも薄味が基本だった。
妻は濃い塩味が好きなので、ぶつかることがよくあった。

でも、今の僕の考えは違う。
毎日、ご飯にお味噌を混ぜて食べている。
「塩辛い」と感じるまで、塩を使うようになった。

すると、どうだろう、喘息が何か良くなってきたように思う。
(一ヵ月後には、気のせいにすぎなかったと書くかもしれないが・・・。)

もちろん、ビタミンDだとかオメガ3とか漢方とかも摂っている。
腸内細菌のために食物繊維も多く摂るようになった。

でも、それ以上に、塩の効果を実感する。

そこで、食物に含まれる塩分量についてネットサーフィン・・・。
なんと、料理の材料になる食物には塩分がゼロに近いことがわかった。

つまり、人間は「塩」を意識的に食べないと生きていけないのだ・・・。
健康に良いという食事でも「塩」を入れないと料理にはならない。

牛乳やら卵やらお肉やらを食べ始めてから喘息やアレルギーが劇的に増えた。
このことから、玄米菜食はいいという考えが浮上する。

ひょとして、アレルギーの真犯人は肉でも乳製品でも卵でもなくて、「減塩」ではないのか?
ジャンクフードを食べても喘息はおろかアレルギーにもならない人の方が多いのは何故?

インスタント食品やジャンクフードの食塩含有量はハンパじゃない。
この塩分が健康を維持しているのでは・・・?

いつかのテレビで、90歳を越えても現役の女医さんのことを放送していた。
その女医さんの楽しみは、一日に1回食べるインスタント麺だという。
今日はどれにしようかと選ぶのが楽しいという。
家には沢山のカップラーメンがストックしてあった・・・。

とにかく、「塩」を食べよう。
塩化ナトリウムではなくて、本物の「塩」。

フィリピンで暮らしていた頃は、市場で塩を買っていた。
海水をただ天日に干してできただけの「塩」が美味かった。
大きな結晶でゴツゴツしていたが、あれが本当の塩だろうな・・・。

早速、アマゾンで天日干しの海塩を注文した。
これからは、おやつの飲み物に入れてもいい。

これも試行錯誤の一環だが、うまくいきそうな気がする・・・。

posted by ままちゃん at 17:32| Comment(0) | 食品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月27日

塩水で喘息が治る?

最近はアメリカのYouTubeをよく観る。
日本のものは、匿名性が高くて勇気のある動画が皆無だ・・・。

そのアメリカのもので「塩と水で喘息が治る」というのを発見。
よく見ると、塩はヒマラヤの岩塩。

同じ人が最近アップしたのを見ると、
コップ1杯の水を飲んで、一掴みの塩を舐めるだけ・・・。

これで本当に喘息が治るとは思えないが、一理はあるだろう。
世間では、「減塩、減塩」と叫ぶが、現代人の食事には塩が足りないと危惧する専門家もいる。

減塩を叫んでも高血圧が減らない。
食物繊維を叫んでも大腸癌が減らない。

コンビニのオニギリだって塩味がしない。
母が昔握ってくれたオニギリはゴマ塩がふってあった。

甘くない飲み物も角砂糖に換算すると何十個になるらしい。

どうも、僕は知らず知らずのうちに減塩になっていた。
それで、昨日からはほうじ茶に醤油を入れて飲んでいる。
梅醤番茶ではないが、似たようなもの。

そのせいか、今日は調子が良い。
僕の低血圧も塩分が足りなかったせいかもしれない。

僕の母親が心臓弁膜症から腎不全になった。
そのせいで、塩分は大敵だと思っていたが・・・。

とにかく、塩分は必須だと思うようになった。
体質改善の第一歩は塩分を増やすことだろう。
今頃になって気がついたとは、情けない。
posted by ままちゃん at 15:23| Comment(2) | 喘息 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月26日

就寝中の息苦しさ

昨夜は息苦しくてよく眠れなかった。
就寝前に眠剤を4分の1飲んで寝た。

うつぶせ寝で朝までだったが、途中で何度も頭を右や左に変えた。
胸が苦しくて、何度も起きる。

トイレは3回くらいだったか?
この息苦しさは何だろう?

傾斜したベッドでも頭は水平になるように枕無し。
後鼻漏が垂れることもない。
鼻は多少は詰まっているが、呼吸が苦しいほどではない。

昨日の朝のように痰が出てはいけないので、就寝前にアレロックを4分の1錠。
そのせいか、今朝は痰はない。
ならば、原因は布団のハウスダストか?
最近はマスクをしていない・・・。
今晩はマスクをしよう。

しかし、この息苦しさは何だろう?
葛根湯加〜を飲む。
ホクナリンテープはまだ・・・。
ホクナリンテープを貼れば、スッと息が楽になる気がするが・・・。

僕の喘息は薬をやめてからは明らかに症状が変わってきている。
スタロイド吸入もやめてるから、悪化しているのだろうか?

ならば、1年以上も救急病院へ走ることもなかったのは何故?
とにかく、僕の気管支は狭くなってしまって、元には戻らないのだろう。

でも、そんなことがあるだろうか?
気管支を広げる方法は他にもあるだろうし・・・。

昨日の夕方から今朝も雨だ。
低気圧は喘息に悪い。

低気圧であろうと高気圧であろうと、元気で暮らしたい。

「寝る」というのは疲れをとる一番の方法。
その「寝る」のが辛い。
posted by ままちゃん at 10:34| Comment(2) | 喘息 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月25日

「おにぎり」はいつから手で握らなくなったのか?

僕の子供の頃、運動会や遠足のお弁当には必ず「おにぎり」があった。
母が手で握ってくれた。

それが、今や、手で握るにしても、サランラップで手のひらを覆って握るようになった。
僕も子供のお弁当に「おにぎり」をサランラップで握った記憶がある。
手は汚いという意識がある。

でも、母の手はキレイだったかというと疑問だ。
まさか泥の付いた手で握るわけでもあるまいし・・・。
手を洗って、僕たち子供に必要な細菌も一緒に握ってくれたのだろう。

僕が今、「おにぎり」を食べる時は決まってコンビニの「おにぎり」だ。
手垢の付いていない「おにぎり」はただの糖分の塊だ。
「おにぎり」のラップの裏を見ると、添加物が一杯・・・?

サケおにぎりも梅おにぎりも、なんで添加物が・・・?
お米にも海苔にも、中身のサケや梅にも・・・。

機械が握るとしても、
「おにぎり」ぐらいは無添加であってほしい。
それとも、「おにぎり」くらいは自分で握れよということか・・・。

抗菌「おにぎり」はやめてほしい。
隣の農家のおばあちゃんの握った「おにぎり」を食べたいと思うのは僕だけだろうか?
たぶん・・・。
posted by ままちゃん at 16:11| Comment(0) | 食品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

非アトピー性とは?

大人になってから発症する喘息は「成人喘息」と呼ばれる。
この成人喘息は小児喘息よりもたちが悪い。

慢性化して重症化する。
何故???

非アトピー性と言われる成人喘息。
アトピーではないから、アレルゲンが特定できない。
それは、予防法も治療法もないということ。

もちろん、排気ガス・ダニ・埃・花粉・煙・・・。
色々と挙げられる原因もあることはある。
でも決定的なものは何もない。

タバコを吸う人は何故、タバコの煙に咽せないのか???
タバコを止めて久しい僕はタバコの煙をちょっと嗅いだだけでも、鼻からの呼吸が止まる。
焼き鳥を食べてもオコゲに反応する。
それくらい、僕の鼻は敏感だ。

喫煙者が自分の吸った煙に反応しないのは何故???

これこそ、免疫寛容だと思う。
タバコの煙は口から吸う。
鼻から煙を出すこともあるが、口の中は煙で一杯のはず。

唾液と混ざって飲み込む。
咽頭・喉頭・食道・胃・小腸・大腸へと流れる。

このどこかの粘膜上で免疫細胞と出会う。
免疫細胞は毎日・毎時間入ってくるタールとニコチンと対峙する。
そのうちに、いちいち反応していては身が持たないことを知る。

免疫細胞がそんなことを学習するうちに、反応しなくなる。、
これが、「免疫寛容」だ。

減感作療法もこの反応を利用している。
ならば、成人喘息も治る可能性はある。
「減感作」がキーワード。

アレルゲンが解明されればの話・・・。
鼻炎と逆食が原因ではないのなら、どこかのアレルゲンがあるはずだろう。
そのアレルゲンを特定して、口から持続的に入れることで成人喘息は治るはずだ。

ただ、僕は喘息でも妻はそうじゃない。
同じ環境で生きているのに・・・?
食べ物もほとんど同じなのに・・・?

僕の鼻は鷲鼻に近い。
妻の鼻は穴が大きくて上を向いている。

いや、今は鼻のことは止めておこう。

僕の喘息の悪化は後鼻漏と逆食だが、それが根本原因だろうか?
その二つは徐々に改善しているはずでも、喘息は時折悪化する。

僕の喘息の原因アレルゲンを特定して持続的に口から入れ続けることが早急の解決策だろう。
僕の免疫細胞君はそれを待っている。

鼻呼吸を再考してみると、鼻から入った空気は上咽頭部に当たる。
ここにBスポットという免疫に関する大事な部分があるという。

だが、ここに当たる前に、鼻道の鼻毛や粘膜にくっ付いてしまう。
鼻をかめば、外に出てしまう。
せっかくのアレルゲンを捨ててしまうのはもったいない。

口呼吸ならどうだろう?
直接肺に入るから尚のこと危険だという理論もある。
鼻呼吸を薦めて口呼吸を止めるのがいいというのが一般的な意見。

職場の外に積もる排気ガスを充分に含んだ埃をガムに詰めて一日中噛んでみようかと考える日々。
posted by ままちゃん at 10:08| Comment(0) | 喘息 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

エアコンと焦げ臭い匂いと抗ヒスタミン剤

昨晩もエアコンをつけていた。
27度に設定してテレビを観ていた。

気がついたら何か焦げ臭い。
最近はこの焦げ臭いのがなくなっていたのに・・・。

僕の経験では、エアコンを室外と温度に接近して設定すると、この焦げ臭い匂いがする。
室内外の温度差が少ないと、この匂いが出てくる。

エアコンは室内の湿度を下げて温度を下げる。
このことと、焦げ臭いのとがどこで関連するのかは不明だ。

就寝前に気がついて23度で30分間ターマー設定。
朝までエアコンなしで眠れた。
ただ、途中からは左横向き寝だった。

眠剤のせいか、ラジオ深夜便はほとんど聴かずに朝までグッスリ。

そのせいか、今朝は痰が絡んで咳が出る。
不快で怖い痰だ。
フスコデとムコダインを飲む。

フスコデは即効性があるのであり難いが、咳止めの効果もある。
勿論、抗ヒスタミン剤でもある。

昨夜は左横向き寝で頭が高いまま寝てしまった。
後鼻漏が喉に落ちたせいで咳と痰が出る。

喘息患者の8割以上が鼻炎を持っているという。
この後鼻漏を無くすには・・・。

抗ヒスタミン剤は喘息には使わないというが・・・。
痰がドロッとしてしまって、切り難くなるからだ。
でも、鼻炎を抑えるには抗ヒスタミン剤がいい。

高槻の松本先生は抗ヒスタミン剤も止めるように書いておられる。

喘息の原因は腸にあり、その悪化は鼻炎と逆食だと思う。
なかなか治らないので、今日も絶望感にさいなまれる。
今夏は昨年よりも喘息がよくない。

昨年よりは色んな事を試行しているので、期待感の裏返しだろうか。

油断して最近ではマスクなしで寝ている。
漢方も飲まない日がある。

これではいけないな・・・。
posted by ままちゃん at 09:09| Comment(0) | 喘息 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月24日

あり難いコメント

初めての方からコメントをいただいた。
ピロリ菌を除菌後に逆流性食道炎になり、その後、喘息を患っているという方。

この事実はアメリカの本で僕が確認して、「そうだったのか・・・。」と唖然とした。
でも、日本では世間一般には流布していない・・・。
日本語に翻訳されていても、テレビでも報じない。

僕は最近は、日本のブログにはもうあまり関心がない。
事実を伝えないブログが多いし、検索しても医院の宣伝に喘息を前面に出すだけだから。

糞便移植だって、アメリカから来た。
普通の医者なら、こんな汚い治療法は考えもつかないだろう。

しかし、治してあげたいという真摯な気持ちがそうさせたんだろう。
藁にもすがる患者さんに、薬だけの処方では、後は神頼みだけが残る。

YOU TUBEを観れば、糞便移植の具体的な方法を実名で顔を出して提供するアメリカ人。
凄いし、勇気がある。

未だに銃の規制ができない国アメリカ。
人種差別がなくならない国アメリカ。
世界へ行って戦争をする国アメリカ。

温和で平和な国、日本では、本音で語ることも実名で事実を公表することもない。
これだけSNSが盛んな国なのに、「自由」という意味が違う。
「和」を重んじるがために、奇抜な意見や方法は出しにくい。

だが、政治も社会も、確実にSNSで変わりつつある。
僕のこのブログも、いつか近い将来に、
「こうやったら、喘息が完治しました。」という結論を想定している。

そのための試行錯誤。

それだけに、コメントはあり難い。
posted by ままちゃん at 07:44| Comment(0) | 喘息 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月21日

胆汁も逆流する?

僕は30年前に胆嚢にポリープが出来て胆嚢を切除した。
それからは、僕の胆汁は一日中出っ放しだ。

ネットで検索していたら、胃酸だけではなく胆汁も食道に逆流するという。
初耳だった。

そういえば、僕の愛犬は1週間に1度くらいは嘔吐する。
その後はケロッとして食事もできる。
その嘔吐した液体はいつも黄色だ・・・。

胃液はほとんどが透明らしい。
黄色は多少の胆汁が混ざっている色。

ならば、僕の愛犬はいつも胆汁を吐いていたのか・・・?
犬の噴門と幽門はほとんど水平だから、逆流もあり得る。
十二指腸に出る胆汁が幽門から胃に入り噴門から逆流して食道まで上がってくるとは???

僕の喉がイガイガして痰がからんで咳き込んで喘息発作に発展する。
このイガイガは強酸性の胃酸だと思っていたが、アルカリ性の胆汁であれば・・・。

のべつ、胆汁が出続けている僕はどうすれば、その逆流を阻止できるのか?
まだ胆汁が逆流しているとは決定したわけではないが、その可能性は大だろう。

プロトンポンプ阻害剤でも、喘息があまり改善しないなら、他にも薬はあるようだ。
逆流性食道炎のブログをネットサーフィンしていたら、、見つけた。
初めて聞く薬の名前だ。

胃を切除した人が飲む薬らしい。
胃の幽門あたりを切除すると、胆汁が胃に逆流するらしい。

この薬が効くかどうかは未知数だ。
あまり薬に頼りたくないが、今日は昼も夜も食後に喉に痰が絡むような・・・。
食後のガムで唾液を誤嚥しているみたいで落ち込む。

声が枯れたり、声が変わったり、声の大元は喉の声帯だ。
これは喉頭蓋の開閉がうまくいっていないのだろう。
何故?

炎症だろうか?
ならば、喉の炎症を取れば、この誤嚥もどきの痰絡みは解消するのか?

とにかく、胃酸だけではなく、胆汁も少なくしてみよう。
食後や寝起きの時の喉の違和感とはおサラバしたいものだ。
posted by ままちゃん at 21:07| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする