2018年11月30日

抜歯で16万円

以前にセラミックのブリッジを入れた。
1本が8万円。
3本つながりのブリッジだから24万円だった。
消費税を含めるとアホらしい金額だ・・・。

その1本が入れた時から1年で歯周病になった。
痛くてたまらないので、ブリッジを外してくれと頼んだ。
何回ももったいないの一言で一蹴。

今回も痛みの再発。
痛い歯を抜いて奥のブリッジを1本切り離して残す。
つまりは、1本の抜歯で2本分のセラミック歯が無駄になった。
1本で8万円だから、2本で16万円だ・・・。

アホらしくて情けない。

以前の歯医者さんは最近は休みがちで休業のようだ。
両サイドの歯を削らないで金属のブリッジを作ってもらったことがある。

喘息の一因と思って、全部の金属の被せ物を外してもらった。
でも、今になって思うのは、一番いい歯医者さんだった。

もう一度、金属のブリッジを作ってもらおう。
今回は下の両サイドのブリッジが必要になった。

さあ、どうすればいい?
posted by ままちゃん at 17:39| Comment(0) | 歯科 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

夜中の鼻詰まり

ここ何日かは夜中に鼻が詰まって息がしにくい。
マスクをしているが、鼻が詰まると外して眠る。

昨夜も同じだった。今朝も車中で痰が出る。
車中で痰が出るのは久しぶりだが・・・。

この痰は恐らく、後鼻漏だろう。
だとすると、起き上がって鼻か副鼻腔から落ちてくる鼻汁か?

就寝中に痰が絡まないのは、後鼻漏が喉に落ちないからだろうか?

荊芥連ぎょう湯を飲み始めたからか?
連日の寒さで室内の気温と体温との温度差アレルギーか?
温度差アレルギーは起床後に水溶性の鼻水がでるのが普通だが・・・?

昨日は抜け毛が恐ろしくて、漢方も含めて止めようと書いた。
だが、夜中の鼻詰まりで、就寝中のゼコゼコがなくなっている。

胃の具合をみながら、荊芥連ぎょう湯は続けよう。
それと、太るために、コーヒーにスティック砂糖を1回に10gも入れていた。
これを一日3回として、30gは多すぎる。
毛穴の細菌の餌をセッセと与えていたことになる・・・。

昨夜もシャワー後に裸の我が身を鏡で見る。
胸の筋肉がゴッソリとなくなっている。
二の腕も細くなった。
背骨の骨折で筋トレも1ヶ月以上はやっていない。
昨晩からは、スクワットとダンベルを始めた。
posted by ままちゃん at 07:59| Comment(0) | 副鼻腔炎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月29日

また抜け始めた髪の毛

9月の中旬から急に抜け始めた髪の毛。
一旦は止まったように思えたが、今日はお客さんに、「髪の毛なんか変えました?」と聞かれる。

鏡で見ると、やはり髪の毛がなくなっている。
もともと髪の毛が細いので、急に頭が寂しくなったようだ。

また抜け毛が始まったようだ。
それとも、気がつかないうちに抜け毛が続いていたのかもしれない。

最近始めたこといえば・・・。
オメガ3とビタミンDと荊芥連ぎょう湯と半夏厚朴湯くらいか?
これらは、むしろ抜け毛にはいいはずだ。

荊芥連ぎょう湯はニキビや皮膚炎にはいいはずだし・・・。
副鼻腔炎やニキビの膿に効くということは、毛根にどういうふうに影響があるのだろう?

とにかく、今の薬を漢方を含めて全部を止めることだ。
ベリチームだけは続けよう。

漢方薬は止めたくないのだが、しかたがない。
最近は昼間は暑いくらいで汗をかくこともある。
その後に抜け毛があることは、発汗と共に毛穴で脂漏性皮膚炎が再発した?

体質が改善したとすれば、髪の毛が抜けて赤ら顔になることもあり得る。
虚証から実証になったのだろうか?

ならば、喘息が完治してもおかしくないのだが・・・。
posted by ままちゃん at 17:35| Comment(0) | 脂漏性皮膚炎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月26日

シャッターの故障

シャッターが重くて上がらないし下がらない。
そのせいで、僕の背骨が折れてしまった。

大家に言っても修理に余りカネをかけたくないと言う。
月々の家賃はちゃんと払って18年なる。
遅れたことは一度もない。
銀行からの自動引き落としだ。

見積もりによっては修理をしないような口ぶりだ。
店子の僕が支払うようなことではないだろう。

僕のお客さんに大工仕事をやっている人がいる。
20年ほど前に脱サラで建築業を始めたらしい。

その人に見積もりをお願いした。
二日で見積もりを頂いた。
9万円ちょっとで、それほどの大金ではないが・・・。
大家さんが納得すればすぐにでも始めてくれるのだが。

僕達の職場は商店街のど真ん中だ。
でも、ほとんどがシャターが降りている、「シャッター街」だ。

シャッターが半分降りたままだから、お客さんは減ってしまった。
なんとか、この見積もりで納得してもらわないと、僕達の収入にも響いてくる。

このテナント店舗は大家さんの両親が2代目だった。
奥さんはもう10年以上前に亡くなった。
ご主人も3年ほど前に亡くなった。

つまりは、僕たちが支払っている毎月の家賃はどこに消えているのか?
よくわからないが、この店舗の名義はおじいちゃん名義のままらしい。
名義を変更するには、一族の全員の許可が要る。
うまく名義が変更されても、税金の督促がくるだけで、何もいいことがない。
だから、誰も手をつけないでいる・・・。

そんな店舗や家屋や土地が日本には九州に匹敵するくらいあるという。
家のローンだって、自分が所有することに意義があるわけで、所有権を放棄するなんて・・・。

考えられないことだが、今では当たり前になってきている。
どこかおかしいこの世界。
posted by ままちゃん at 16:22| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月25日

骨の役割

僕が背骨を骨折した原因は何か?
鉄棒で背骨が骨折したと考えていた。

それは正しくないかもしれない。
そんなことで簡単に骨折するだろうか?

骨密度が低かったのだろうか?
僕は喘息を治そうと思って自転車を始めた。

自転車の競技のトップアスリートが骨折を繰り返すというテレビを観た。
原因は子供の頃からの自転車乗りだった。

骨は衝撃を受けると骨密度が増すらしい。
自転車では地面からの衝撃がない。

僕は最近は自転車にも乗らないが、走ることも歩くこともない。
これでは、骨密度は減少する一方だ。

骨密度が増すことで、免疫力も記憶力もアップするという。
髪の毛が抜けたのもそれが原因だろうか?

明日からは、職場の2階にあるルームランナーを再開しよう。
朝の30分でもいい。

何か新しい道が開けそうだ・・・。
posted by ままちゃん at 19:40| Comment(0) | 僕の仮説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月24日

左足の薬指の痛み

昨夜は左足の薬指の痛みで起きた。
朝になっても痛みは続いていた。

昨夜は右向きうつ伏せ寝。
途中で左横向き寝で起きても痛かった。
右向きのうつ伏せ寝で朝まで。

就寝前に安定剤と導入剤。
くるぶしのない靴下を履いて寝る。

右向きのうつ伏せ寝では左足が真っ直ぐに伸びている。
足の甲が下になってどこかの神経を圧迫するのか?
ならば、痛みではなく麻痺するだろう。

触ると痛みよりも麻痺しているのがわかる。
痛みは薬指ではなくて中指で薬指は麻痺しているのだろうか?
どちらにせよ、朝も夜も寒いので靴下を取って触るのもできない。
寒さと暗闇では気が縮む。

今月に入ってからは3回目だ。
昨日はむしろ身体を動かしたほうだし・・・。
posted by ままちゃん at 08:20| Comment(0) | その他の病気 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月23日

食べ物にこだわらない健康法

今日は勤労感謝の日で休み。
朝食はコーヒー砂糖に牛乳。
トーストにマヨネーズ。

昼食は吉野家の牛丼のテイクアウト。
3時にはコーヒーに白砂糖に牛乳。
トーストにマヨネーズ。

喘息がいい調子で、喉のゼコゼコはない。
間に、半夏厚朴湯や六君子湯。
食後はベリチーム。

野菜を極力食べないでいる。
胃にも小腸にも消化・吸収が万全になるように・・・。

白米もパンも食べる。
90歳を超す女医さんが昼食はカップラーメンを食べるという。
毎日、銘柄を変えて楽しんで食べているという番組があった。

食べ物には感謝して食べる。
運動が食べ物に勝る。
欲を取り去って、感謝、感謝。
美味しく食べれば、インスタントでも何でもいい。

夕食は焼きそばと昨日の残りの麻婆豆腐。
それにご飯と食パン。
食後、急に咳が出るし、鼻水も出る。
何かのアレルギーだろうか?

今日は市の外れにある粗大ゴミ集積場まで、いらなくなったブラインドや靴箱を運ぶ。
場内で埃を吸ったかもしれないが、なぜ今頃?
今日は車の乗り降りを何度もやった。
この咳と鼻水は?
posted by ままちゃん at 17:34| Comment(0) | 体質改善 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月22日

半信半疑の食事法

昨日からは、コーヒーに白砂糖をたっぷり入れて飲んでいる。
パンも食べる。

不思議と、痰も絡まないし、咳も少ない。
糖尿病と喘息が併発しないという僕なりの持論。

糖質制限でもなく、MEC食でもなく、少食でもなく・・・。
当たり前に世間に出回っている食べ物だ。

低血糖や低血圧が低栄養からくることは当然だろう。
喘息が栄養失調からくるかどうかはまだわからない。
でも、僕なりに、ある程度は栄養に原因があるそうだと行き着いた。

世に出回る健康法は、その全てが肥満解消法だ。
痩せて健康など言えるのだろうか?

明白な疫学的な調査はないかもしれないが、肥満も痩せも短命だろう。
僕の身長は175センチ。
体重は70から75キロでもいいはずだ。

今は60キロ前後。
これは明らかに痩せている。

僕の体温は36度5分前後だ。
一頃の35度台からは脱出したが、まだ足りないようにも思える。

犯人探しをしているうちに、喘息が悪化してから5年も経ってしまった。
元通りにするには、食生活を元に戻せばいいのではないかと思った。

72キロあった頃は、夜中に睡眠時無呼吸だった。
175センチで72キロは肥満の部類ではない。
しかし、喉の周りに付いた脂肪が災いしていたのだろうか?

66キロに減ったら、この、無呼吸が治った。
朝食抜きで腹腔内脂肪が一気に無くなった。

そこから、体質改善にはまってしまった。
2009年から始めたステロイド吸入薬。
2010年の父の葬儀の時の写真に写る僕は痩せて老けている。

喘息を発症する以前は、僕の人生で一番ふくよかな顔だった。
あの頃に戻りたいと願う。
もうあの頃の若さには戻れないが、体形は維持できるようにも思える。

この突拍子もない食事法がいつまで続くかは知れないが
posted by ままちゃん at 09:41| Comment(0) | 僕の仮説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月20日

5年間の食事は正しかったのか?

2006年に体重が66キロになった。
それ以前は72キロあった。
急激に6キロ減ったのは、「うつ」のせいだったと思う。

その後に喘息が始まった。
逆食はそれ以前からあったが・・・。

2013年の秋の喘息発作からは体重がまた減り始めた。
今では61キロを行ったり来たり。

白砂糖はいけないので、黒糖やら甜菜糖。
塩も岩塩やらを始めた。
野菜もしっかり食べる。
タンパク質が必要だから、糖質は少なくていい。

あのお茶がいいだの、コーヒーは体を冷やすから紅茶がいいだの・・・。
朝食は抜いて昼食も小食でいいだの・・・。
寝る前は3時間は開けるだの・・・。

結局、胃でも小腸でも消化も吸収もされない食物繊維が何故に必要なのか?
SIBO対策で、肉とご飯だけでいいのでは?

野菜は食べないといけない。
ご飯は少なく、肉はいけない。
魚は食べよう。

こんな食生活で5年が過ぎた。
果たして、僕の喘息は良くなったのか?

一度、僕の食生活を反転してみようかと思う。
喘息になる前の食生活はどうだったのかはわからない。
その頃は日記もブログも残っていないから・・・。

世間で、所謂、いけないとされる食生活に戻してみようか?
胃と小腸でちゃんと消化・吸収できれば、栄養失調にはならない。

胃と小腸を休めるための朝食抜きや小食が本当に身体にいいのか?
栄養を吸収するはずの小腸を素通りする食物繊維とは?
そんなに大腸の腸内細菌が必要なのか?

この5年間の食べ物や飲み物に関するこだわりは一体僕にとって何だったのか?
結果オーライだとすれば、もう一度もとに戻してみようかとも思う。

健康オタクほど不健康な人間はいないと思うが・・・。
posted by ままちゃん at 22:35| Comment(0) | 僕の仮説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月19日

風邪が去ったみたいだ

昨夜は咳も痰もなかった。
今日からは妻がいないので、僕一人で仕事だ。

職場のシャッターが半分重くて上げられない。
背骨の骨折では無理だ。
そのせいか、今日は暇だ。

シャッターが半分閉まっているのは商売としてはダメだ。
でも、僕の風邪が治ったみたいだ。
油断はいけないが、咳もほとんど出なくなった。

漢方薬が効いているのだろうか?
とにかく、油断禁物だ。

風邪が去った後は以前のような息苦しさを感じることが少ない。
このまま喘息が軽くなってくれればいいのだが、そうもいくまい。

背中の痛みも和らいできているので、あり難い。
最近、漢方だけで、喘息が治ったというブログを発見した。

心強いし、あり難い。

風邪が去って、背中の痛みも弱くなってくると、喘息が頭をもたげてくる。
気管支の奥のほうで痰が絡んで咳き込んむことがなくなった。
痰と咳に悩まずに息が出来るということがいかにあり難いことであることか・・・。
posted by ままちゃん at 15:43| Comment(0) | 喘息 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする