2019年02月26日

後頭部のオデキと喘息

後頭部にオデキができる。
昨年の9月に髪の毛が抜け始めた。
その時の病名が「脂漏性皮膚炎」だった。

オデキはその病名の延長だと思っていた。
この何日かは肉をやめて魚を食べていた。

すると、オデキが小さくなった。
逆に、喘息が悪化。

今日の昼食はホットモットの唐揚げ弁当。
間食はチーズ。
夕食は肉中心。

すると、後頭部のオデキが大きくなりはじめた。
これで、喘息が改善するような気がする。

デトックスで毒素が出る場所が気管支だったり皮膚だったり・・・。
副鼻腔炎もその一部かもしれない。

根底にはアレルギーがあって、誘因に埃や食べ物や姿勢があるのだろう。
アレルギーを治すには体質改善だ。

虚証を実証に変える。
アレルギー体質が変わると、癌体質になるかもしれないが・・・。

どっちも免疫機能が不完全だから、免疫力を高めることが大事。
その一番いい方法が「運動」だと思う。

早く、アレルギーとはオサラバしたいものだ。
posted by ままちゃん at 21:07| Comment(0) | 体質改善 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

この時期の不調の原因は?

昨夜もなんだか痰がありそうで苦しい。
結局、ラジオはほとんど聴かないで10時半には寝た。
途中で、起きること2回のオシッコ。

うつ伏せ寝だった。
なんだか苦しい寝方だ・・・。

痰が気道にあって咳も出ないで苦しい。
1時間くらいは眠れなかった・・・。

朝は6時過ぎに起床。
胸がモヤモヤしている感じ。

職場に着いて、ルームランナーで20分歩く。
今日からは続けようと思う。

この不調の原因が何であるか?
僕の部屋と職場の湿度はいつも20%前後。
最近は部屋の湿度計がLLを表示する。
これは20%を切っているから。

部屋の乾燥で喉がやられる。
手も足も粉を吹いたようにカサカサ・・・。

最近は魚を食べるが肉を遠ざけていた。
やっぱり、動物性の蛋白質と脂質が大事なんだろうか?

一昨年の秋に糖質制限をやったときには肌がツルツルだった記憶がある。
糖質を摂って歩かないことでアレルギー疾患が多いという医者がいる。

とにかく、冬場の僕の行動は歩かないし、自転車も乗らない。
一日座っている。
これは良くない、いや、悪い習性だ。

ここから、脱却しよう。
posted by ままちゃん at 07:54| Comment(0) | 体質改善 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月25日

痰と胆汁

昨夜は就寝後1時間くらいで咳き込んだ。
ラジオを聴きながら寝ていた。

痰が絡む。
すぐに飛び起きて、ホクナリンテープとフスコデとムコダインとタピゾール。

就寝前に歯磨きは何もつけずに磨いた。
夕食後はレンコンパウダーに黒糖。

日曜日だったので、昼食はコンビニのオニギリが2個と激辛のカップラーメン。
ホームセンターやダイソーを歩き回る。

夕食は脂質を避けてホッケと煮野菜と昆布の佃煮。
食後にヨーグルトにプロテインとBCAAととエビオス。

それと、ガスターとタピゾール。

ただ、昼食前も夕食前にも「なちゅらだま」を飲まなかった・・・。

苦い痰が出始めてからは、うんと弱気。
導入剤で2時過ぎに寝る。
朝は7時前に目がさめる。

レンコンパウダーとフスコデのせいで便秘気味だ。
職場で、すぐにホクナリンテープを剥がす。

いつも思うのだが、なぜ痰が苦いのだろうか?
胆汁だろうか?
夕食に脂質をとらなかったから、出続けても使われない胆汁が余って逆流するのか?

バトマンゲリジ先生の言うように、「痰が辛いのは塩分だ。」は本当か?
「塩は天然の抗ヒスタミン剤」とはどういう意味だろうか?

過去にも、ホームセンターを歩き回った日の夜に発作がおきるような気もする。
ならば、大気汚染物質?

苦い痰を避けるには、脂質を一日に何回も摂るのがいい???
脂質を摂るとコレシストキニンというホルモンが出て、噴門が開くらしいが、幽門も一緒に開くのだろうか?

とにかく、「脂質は悪」であるという説が多い。
胆嚢がない僕にとっては、脂質の消化は一度には無理だ。
でも、出続ける胆汁が十二指腸から幽門を逆流するのなら、なんとかしなけらばいけない。

幽門を逆流したアルカリ性の胆汁は胃のなかで胃酸で中和される。
それが噴門を逆流して食道から上がってくるとすれば・・・。

中和されているから、食道への刺激はあまりないだろう。
だが、喉まで上がってくると、舌の奥で胆汁の苦味を感じる。

僕の痰が苦いのは胆汁のせいだと考えるがどうだろう?
いつもの堂々巡りが始まった・・・。

Eテレの「チョイス」でCOPDの特集。
COPDのほとんどで逆流性食道炎があるという。
それが気管支拡張剤で悪化。

また、COPDのほとんで喘息も併発するという。
最近では、喘息とCOPDを一緒の病気と捉えるのだと言う。

酸素と気管支拡張剤で運動と食事の改善でCOPDもコントロールできるという。
大気汚染も一頃に比べると、触媒で排気ガスも減っただろう。
最近はハイブリッドが主流だし・・・。

甘いものと脂質は悪者だ。
しかし、胆嚢のない僕には継続する脂質の摂取が必要かもしれない。

まだまだ謎の多い病気だ。
喘息と副鼻腔炎を同じ病気だとすることもあった。
喘息とCOPDを同じ病気だとするようになった。

大気汚染が原因なら、転地療法しかない。

昨夜は夕食に肉の脂質を摂らないようにした。
胆汁の逆流が原因なら、何故に胆嚢を切除して30年も経ってからなんだろう?
posted by ままちゃん at 08:39| Comment(0) | 胆嚢切除後症候群 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月22日

拍動性の耳鳴り

耳鳴りが酷い。
9年前に「うつ」になった時にも耳鳴りがあった。

でも、今回の耳鳴りはちょっと違う。
拍動と一緒に耳鳴りがある。

それも一日中だ。
就寝時にもある。

以前とは違う耳鳴りに戸惑う。
脳動脈瘤だろうか?
お肉を盛んに食べているので、動脈硬化もありそうだ。

二日前に突然発症した口内炎。
ビタミンCを沢山飲に始めたら治ってしまった。

動脈硬化は一切の油を食べないでいると、改善するという真島先生の本。
オリーブオイルも青魚もダメらしい。
どんな油でも良くないという。

オメガ3はいいと思っていたが・・・。
昔ながらの煮付けがいいらしい。

冬は運動ができないので、食べ物に気をつけよう。
また、エビオスを飲み始めた。
1回に10錠を一日3回だから、以前は続かなかった。
今回は続けてみよう。
posted by ままちゃん at 08:37| Comment(0) | 体質改善 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

寝相に悩む日々

うつ伏せ寝を続けていたら、喉のゼコゼコが続く。
そのかわり、息苦しさがなくなってきた。

それで、仰向け寝をしたら、喉のゼコゼコが遠のいて息苦しさが襲ってきた。
どういうものだろう?

なにせ、うつ伏せ寝は世間では周知されていない。
それだけに、うつ伏せ寝は逆流性食道炎には良くないとか・・・。

でも、うつ伏せ寝で、夜中の喘息発作が軽減した。
その分、いつも喉のゼコゼコに悩むことになる。

新約聖書を読んでいたら、「食べ物や飲み物に思い悩むな」とある。
出されたものに感謝して食べるのがいいらしい。

最近は頭を高くして、仰向け寝だ。
昨夜は途中から右横向き寝になった。
僕にとって右横向き寝は禁忌。

でも、うつ伏せ寝で胃を圧迫しないせいか順調だ・・・?
うつ伏せ寝に比べると就寝時に寒さを感じる。
冷えはお腹からくることを実感する。
うつ伏せ寝では寒さを感じたことはなかった。
片手を布団から出して寝ても寒くはなかったのに・・・。

長年、人は仰向け寝できた。
これは単なる常識だけではないような気もする。

よくわからない。
posted by ままちゃん at 08:27| Comment(0) | うつぶせ寝 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月19日

口内炎

今朝は職場でコーヒーに食パン。
バターを付けて食べた。
その後に唇に違和感が・・・。

唇の内側が白くなって熱い物がしみる。
唇の内側全体が白い。

こんな口内炎は初めてだ。
おりしも、堀ちえみさんが口内炎から舌癌になったというテレビで盛んに報じている・・・。

ビタミンC不足かもしれない。
ビタミン剤を飲もう。

最近始めたことといえば、レンコン粉を溶いて飲むくらいだ。
もう二日になる。

でも、なんで今朝突然なんだ?
posted by ままちゃん at 15:15| Comment(0) | その他の病気 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月18日

うつ伏せ寝の功罪

僕のうつ伏せ寝はもう4年目だ。
本格的に毎夜するのも2年目。

痰が溜まらないし、切れやすい。
しかし、逆流性食道炎があるので、頭を高くしてのうつ伏せ寝だ。

喘息の発作も息苦しさも一頃に比べると格段と楽になっている。
しかし、胃もたれや、喉のゼコゼコや、痰だか唾液だかのつかえも取れないままだ。

うつぶせ寝が逆流性食道炎には良くないとはネットでは主流。
だが、その真意が疑問。
そもそも、うつ伏せ寝を長期間やった逆食の人の経験談はない。

医療関係者が推測で語っているだけ・・・。
だが、ここへきて、僕の中である変化がおき始めている。

それは、うつ伏せ寝が僕の胃の不調の原因ではないかという疑問。

昨夜は思いっきり頭を高くして、仰向け寝で寝た。
夜中に頭に枕を一つ追加して、仰向け寝で朝まで。
就寝途中からだったので、5時間弱の仰向け寝だった。

起床時には痰が喉に絡んだようだった。
が、いつもの胃もたれは無いように思えた。

頭を高くしないで仰向き寝や右横向き寝では100%発作が起きる。
頭をかなり高くしての仰向き寝だと胃も圧迫しないし、逆流もない。

ただ、頭が喉よりも高くなる分、後鼻漏が喉に溜まる。
これが起きぬけの際に痰が喉にへばりつくことになる。

上半身をかなり高くするのはいいとして、頭は喉と同じか下げるかしないと、後鼻漏が落ちる。

とにかく、今夜も仰向け寝に挑戦してみよう。
胃と腸を圧迫しない寝相は基本ではないか・・・。

でも、仰向け寝は寒い。
うつ伏せ寝では暖かかった。
今夜からは電気毛布を使おう。
posted by ままちゃん at 08:00| Comment(0) | うつぶせ寝 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月16日

冷え性?

僕は子供の頃から身体が熱かった。
最近は体温を上げることがメインだった。

今日は朝から腹がおかしい。
下痢のようにお腹がキューとなる。

でも、トイレではあまり出ない。
なんだかおかしい?

それと、最近、めっきり寒さに弱くなった。
足から冷える。

そういえば、お肉を食べていない。
いつもは、努めて肉食だったのに・・・。

石原先生も肉食の体温上昇効果を言っている。

今日の腹の調子が変なのが何が原因かはわからない。
ビタミンBV12を昨日から飲んでいるが・・・。
冷えが原因だろうと思う。
posted by ままちゃん at 15:48| Comment(0) | 体質改善 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

発作手前

昨夜は10時過ぎに就寝。
導入剤を飲んで寝た。
2時間ほどで目がさめた。

痰が絡む。
ガーガーとやっても出ない。
起きて、フスコデを1錠とムコダインを1錠。
胸にホクナリンテープを貼る。

暫くはガーガーとやっていた。
あまりやり過ぎると息が吸えなくなるので、ムコダインの効果を待つ。

ガーガーよりも、痰が少しずつ切れ始めた。
2時まで深夜便を聴きながら・・・。

朝は7時過ぎて目がさめる。
通勤車中でホクナリンテープを剥がす。

昨日の反省。
昼は鯖弁当。スナックはチョコレートとコーヒー。
夜も魚と卵かけご飯。
ヨーグルトにプロテイン。

魚もチョコレートもコーヒーもヒスタミンだ・・・。
ネットでヒスタミンを検索。
赤身魚・大豆・豚肉・鶏肉・チーズ・豆腐・・・。
逆に納豆やヨーグルトや海草はOK.

アミノ酸のヒスチジンが体内でヒスタミンにかわる。
つまり、蛋白質がヒスタミンの元だというが・・・。

身体をつくる蛋白質が悪いとなると、何を食べればいいのか?

牛肉はダメというのとイイというのに分かれる。
牛肉だけで生きている人がいることもあるし・・・。
豚肉を食べない民族や宗教もある。

連日連夜のファンヒーター三昧はどうなんだろう?
寒いので、ファンヒーターの前で座っているが・・・。

水を飲みすぎても、飲まなくても痰が絡む時期ではある。
気管支が狭くなったところに痰が絡んで発作。

また、振り出しだ。
posted by ままちゃん at 08:00| Comment(0) | 喘息 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月14日

断食・断水は妙薬だ

昨日は飲水療法を開始したせいか、夜は苦しくて眠れなかった。
今朝は飲まず食わずで仕事。
忙しくて、3時すぎにインスタント焼きソバ。
これほど、美味しく感じるのは久しぶりだ。

やっぱ、僕は食べすぎているのだろうか?
胃の不調はそのせいだろうか?

水も飲みすぎてはいけない。
足りないのもどうかと思うが・・・。

バトマンゲリジ先生の飲水療法はどこまで信じればいいのだろう?
石原先生の断水療法もどうだろう?

食べ物に感謝していただく。
一日に3回の食事は多すぎる。
2回でも、1回でもいいような気もする。

今日は水を飲んでいないし、コーヒーも昼すぎに1杯だけだった。
それでも、鼻水が出る。
水毒が僕の身体に染み付いている。

食前になちゅらだまを飲む。
食後にビタミンやらサプリを飲む。
コーヒーも飲む。

そんなこんなで、一日に飲む水分は相当量だろう。
一日に2リットルの飲水で、痛みもコレステロールも喘息も胃痛も治るらしい。
最近では認知症まで改善するらしいが・・・。

ただ、病気しない野生動物がこんな大量の水を飲んでいるとは思えない。
ペットボトルを持ち歩くのも異常だろうし・・・。
posted by ままちゃん at 16:24| Comment(0) | 体質改善 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする