2019年06月29日

ビタミンDと血管の石灰化

僕の心臓のCT画像で判明したことは冠動脈の狭窄と多箇所の血管の石灰化。
この石灰化とは何だろう?

妻の冠動脈には石灰化は1箇所もない。
僕は1年以上の間ビタミンDを大量に飲んでいた。

ビタミンDはカルシウムを骨に沈着させる。
ひょっとして、血管にもカルシウム沈着が起きるのでは・・・?

心臓の専門医は僕のこの石灰化については何も言わなかった。
それどころか、「年相応」だと言った。

ビタミンDはビタミンではなくホルモンだと言う医者もいる。
脂溶性ビタミンである以上は摂り過ぎは良くない。

血管が石灰化すると、その部分は硬くなって収縮性がなくなる。
プチンと破裂するだろう。
狭窄して詰まることも怖いが、プチンと弾けるのも怖い。

過ぎたるは及ばざるが如し・・・。
posted by ままちゃん at 08:31| Comment(0) | 僕の仮説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月28日

咳の恐怖いまだ消えず

今日の昼食はかっぱ寿司。
食後2時間ほどして咳が出始めた。
少しの痰が出ると咳が治まる。

食後のエクセラーゼを忘れた。
青魚のヒスタミンのせいかもしれない。

鮮度の落ちた魚はヒスタミンが危ない。
息苦しさも遠のいていたのに・・・。

喘息の発作の経験がある僕だから、咳き込むときの恐怖感はハンパじゃない。
咳が始まると、気管支拡張剤・去痰剤・咳止め・抗ヒスタミン剤に手を出していた。
そんな薬を断っていても、咳の恐怖は去らない。

喘息患者に医者が安易にステロイドやら気管支拡張剤を処方するのも理解できる。
でも、患者自身ができることもある。

突然の咳の原因は何か?
誤嚥したものは後鼻漏か唾液か胃酸か食べ物か?

間食で咳き込むことがあるから、やっぱ間食はやめたほうがいい。
お腹が空いても3食以外には食べない。

このことがなかなか実行できないでいる。
posted by ままちゃん at 16:44| Comment(0) | 誤嚥 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

体重が70キロに迫る勢い

体重が69.5キロになった。
今朝は手首も指も太い。

浮腫んでいるのだろうか?
足の浮腫みはそれほどでもない。

薬指の指輪が抜けなくなるので今日は指輪を外している。
こんなことは僕の人生で初めてだ。

ベリチームという消化剤を始めて1年半が過ぎた。
夕食後のBCAAとプロテインが効いているのだろう。
特に、ウエイトゲインというプロテインのせいか?

最近は肉を止めているが、昨日は妻が焼いたバーベキューの豚肉を食べた。
同時にオメガ3を3カプセル。

ただ、体重が急に増えたせいか身体が重い。

この体重増を良しとするか悪しとするかは、自身では判断がつかない。
急激な体重増はあまり良くないと思う。

消化剤はともかくBCAAとプロテインは少なくしよう。
炭水化物も減らそう。
posted by ままちゃん at 08:30| Comment(0) | 体質改善 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月27日

肉食をやめたら両膝の痛みが始まった

冠動脈の狭窄で肉を制限したら、両膝が痛くなった。
階段を登るときに痛い。
両方が一緒だから原因が身体の中・・・。

膝の痛みは高齢とともに始まる。
軟骨が磨り減っているとか・・・。

しかし、僕のように突然に始まるとは?
軟骨がそんなに急に減るはずはない。

肉食を制限したことで、筋肉は落ちた?
それとも、マグネシウムか?
大豆の炎症賦活効果?

膝の筋肉量は減ったのなら、もう少しはお肉を食べよう。
連日、左手の薬指の指輪が抜けないほどに浮腫んでいる。
二の腕の筋肉がついてきたのだ、体重の増加は浮腫みではないと思う。

オメガ3を意識してオメガ6を嫌うのもどうか?
オメガ3とオメガ6の割合が大事。
オメガ6とオメガ3の比率は2対1か3対1くらいがいいらしい。

全くオメガ6を摂らないのはもっと危険だ。
冠動脈に詰まることよりも、必須脂肪酸だから・・・。

エスキモーは肉しか食べないし、ビタミンCを含む野菜も果物も食べないで健康だ。
でも、その肉はアザラシの肉。
アザラシは魚を食べて生きている。
魚はオメガ3が豊富。
つまり、間接的にオメガ3を大量に摂っている。
オメガ6も大量に・・・。

膝関節とどういう関係かは知らないが・・・。
posted by ままちゃん at 08:23| Comment(0) | サプリメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月21日

電気蚊とり器

僕の部屋に蚊が出るようになった。
夜中に耳元で「ウイーン」と煩い。

焚き火や野焼きの煙に閉口する僕が・・・。
まさか、蚊取り線香を焚くわけにはいかない。
そこで、電池式の蚊とり器を買った。

しかし、煙は出ないが目に見えない微粒子の殺虫剤が部屋に充満する。
これを吸って肺にいいわけがない。
またやってしまった。

昼間は窓を閉め切って部屋にいない間に電気蚊とり器のスイッチを入れておく。
部屋にいるときには消す。
だが、昨日はそれでも、部屋で蚊が飛んでいるのは発見。

電気蚊とり器で鳥かごの中の小鳥が止まり木から落ちると聞いたことがある。
毒ガスの詮索にカナリアを籠に入れて先導するのを見たことがある。
小鳥は目に見えないガスに敏感だ。
僕の気管支や肺はも敏感なはず・・・。
posted by ままちゃん at 08:34| Comment(0) | 僕の仮説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

後頭部のオデキと重力との関係

後頭部にオデキが出来る。
これは以前にはなかった。

うつ伏せ寝やら左下の横向き寝から始まったような・・・?
つまり、一日7時間くらいの間は、後頭部は上になっている。
重力で血液が下に落ちる。
つまり、後頭部には血液が行き渡らない。

僕の血液は白血球がいつも3000から4000しかない。
普通の人には5000以上あるようだが・・・。

毛根の中の細菌と白血球が闘う。
闘うべき白血球が少ないとどうなる?

仰向け寝だった頃には頭のオデキはなかった。
また、右の側頭部にもカサブタができる。
これは、左下で右の側頭部が上になるからだろうか?

あくまで、推測にすぎないが・・・。
また、頭を高くして寝ていることも重力の点から推測できる。

よくわからないままだ・・・。
posted by ままちゃん at 08:21| Comment(0) | 僕の仮説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月18日

誤嚥と副鼻腔炎と喘息

誤嚥防止にカプサイシンを始めた。
赤唐辛子を食べる。
口と舌と喉がヒリヒリするが・・・。

誤嚥にはいいらしい。
お陰で昨夜は喉のゼコゼコがなかった。

しかし、鼻が詰まって寝苦しかった。
今朝は鼻をかむと黄色い小さな痰がいくつも出る。
これが痰と一緒に出ると気管支からではないかと疑う。

だが、この鼻詰まりをなんとかしないといけない。
カプサイシンは激辛のインスタントラーメンやら辛いカレーでもいい。

ただ、ウンチをするとお尻がヒリヒリする。
これは胃腸の粘膜にも良くないか?

誤嚥がカプサイシンでなんとかなるとしても、副鼻腔炎はどうする?

ベリチームとプロテインで筋肉と脂肪がついて太った。
だが、痩せている声帯も太るにはどうする?

声帯が痩せていると言われて1年半になる。
太り始めたのはここ半年くらいか?

声帯を太らせるにはどうする?
声を出すのがいいらしい。
カラオケもいい。
ならば、車中で大声で歌を歌おう。

副鼻腔炎の鼻詰まりが当面の課題だ。
posted by ままちゃん at 09:43| Comment(0) | 僕の仮説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

僕が「ポイントカード」を捨てた理由

過去にも書いたと思うが・・・。
世間に流布している「ポイントカード」。

僕はこれを破棄した。
ケーズ電気とヤマダ電機のカードは電化製品の購入歴から保証できるので破棄していない。
でも、電気製品はアマゾンで買うので、これも近い将来はいらなくなるだろう。

ポイントカードで消費者が得をすることはないと思う。
販売者側の利点が大きいからポイントカードを配布するのだろう。

ビッグデータというもの・・・。
物を買って、紙を渡されて、「ここに住所・氏名・生年月日・性別を書いてください。」と言われたら・・・。
物を買うたびにポイントカードを出すということは、この行為に等しい。

僕がいつ・どこで何を買ったかという個人情報が筒抜けになる。
別にこんなことが人に知れても問題はない。

だが、この情報を組織が利用する。
もっと極端に言えば、この情報が組織間で売買されている。

組織が有利になるようにできている。
ポイントカードという面倒くさいシステムをかれらが導入・維持する意味はそこにある。
僕の情報を彼らがこっそり利用している。
いや、「こっそり」ではなく、公に利用できるのが「ポイントカード」だ。

ポイントカードを作るときに「利用規約」というものがある。
誰もが読んでいないだろう。
「個人情報の秘密は厳守する」と書かれているが・・・。
世の中には「絶対」はあり得ない。
その情報を本人に内緒で売買しているのが事実だ。

財布からポイントカードが消えて、スッキリした。
現金を持たないでカードで支払うのも、ポイントカードと同じように個人情報の筒抜けだ。

僕がアマゾンで買うときにも、この個人情報が筒抜けになっている。
「情報社会」と言われて久しい。
情報で国が組織が個人を管理している。

カードと防犯カメラで犯罪はしにくくなる。
でも、健全な社会ではなくなるだろう・・・。

中国のような管理社会がそこまで来ている。
posted by ままちゃん at 08:53| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月15日

冠動脈の狭窄のその後

心臓の専門病院でCT検査の結果が冠動脈の狭窄だった。
ステント留置手術を拒否。

その後は肉を制限してオメガ3を摂る。
炭水化物も制限して魚と野菜を多く摂る。

下腹の皮下脂肪がスゴイので、肉の脂と炭水化物も減らす。
大豆も食べるが消化はよくないので頻繁には摂らない。

僕の喘息が6年前から、常時、喉に痰がからむようになった。
これが冠動脈狭窄によるものかは定かではない。

だが、心臓の専門病院へ行ったのは「息苦しさ」の原因が心臓ではないかと疑ったから・・・。
でも、CTで冠動脈の狭窄が見つかったことは不幸中の幸いだった。
自己流の糖質制限を続けていたら・・・と思うとゾッとする。

ここへ来て、オメガ3を再開し始めた。
下腹の脂肪は心臓の血管にも溜まっていることは予想できる。
手や足の血管の動脈硬化は年相応だった。

心臓エコーも心電図もレントゲンでも異常はなし。
やっぱり僕の息苦しさは喘息か逆食からくるのだろうか?

1年半前から始めたベリチームという消化剤とプロテインで二の腕も手首の周りも太くなった。
足首が浮腫んできたが・・・。
その「浮腫み」と「息苦しさ」が心臓医にとって、僕の診断を誤らせたのかも?

心臓の疾患と誤嚥は結びつかない。
喉の違和感と誤嚥は逆食からくるものだろうか?

冠動脈の狭窄に恐怖を抱きながらも、食べ物で改善しようと試みる日々だ。
posted by ままちゃん at 17:07| Comment(0) | 冠動脈狭窄 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月14日

誤嚥と逆食との関係

「なちゅらだま」の体験談の中にあった。
逆食で痰と咳とガラガラ声に悩まされている人がいる。

ゴーヤを食べる夏には逆食が軽減するという。
なるほど、「なちゅらだま」にはゴーヤの粉末も混ざっている。
早速、アマゾンでゴーヤ茶を注文。

昨夜は食べ過ぎたせいか、あまり眠れなかった。
今朝は鼻水と涙・・・。
職場に着いてインスタントコーヒーに砂糖とミルク。
トーストにマヨネーズ。

それを食べてコーヒーを飲んでいたら咽た。
誤嚥だ。

この誤嚥の原因が未だにわからない。
飲むのと同時に誤嚥する。

飲み込むときに胃から上がってくる?
喉の炎症で声帯がうまく閉じない。
いまだ声帯が痩せているのだろうか?

下腹の皮下脂肪が酷いのは炭水化物のせいだろう。
食べすぎも胃には良くない。

それと、飲みすぎはどうだろう?
昨夜は5回もオシッコに行った。

夕食後に豆乳を2杯も飲んだ。
夕食は汁蕎麦と味噌汁で水分は多量。

しかし、夜中のオシッコはなんで一度に出ないのだろう?
胃と小腸と大腸がある。
夜中にはもう胃内には水分はないはず・・・。

小腸内で水浸しになっている?
水分は大腸から吸収される。
なんで一度に吸収しない?

小腸内が水分で水浸しになっている?
高FODMAPのせいか?

ひょっとして、この水分が逆食の原因だろうか?
最近はPPI製剤を飲まなくても胸焼けは頻繁ではない。
胸焼けよりも就寝後の喉のゼコゼコに悩む。

ゴーヤは高FODMAPだから、小腸には良くない。
でも、逆食にはいい???

逆食の原因にSIBOがあるのだが・・・。
ゴーヤは胃では逆食を予防するが、小腸では逆効果だろうか?

さっぱりわからなくなってきた。

ただ、2014年の2月くらいから朝食を抜き始めた。
その後は胃が小さくなった気がする。
そのせいで、逆食が治らない?

とにかく、ゴーヤに期待することにしよう。
posted by ままちゃん at 08:25| Comment(0) | 逆流性食道炎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする