2019年11月22日

下痢と喘息

久々の下痢だ。
下痢というよりは軟便か。
とにかく、便の回数が多い。

昨日は朝・昼・晩の3回。
今日は起き抜けに1回、
職場で1回。

1回分の量が多い。
一日に3回の排便でもなんでこんな量が出るものだろうか?

宿便ということを言う人がいる。

また、これほどの排便でお腹が凹んで、喉のゼコゼコもなくなった。
今朝は車の通勤中に咳と鼻水。
咳こんで息がしずらい。

それが、排便をしてからはなくなって息も楽だ。

排便回数が増えると喘息が改善する。
これは明らかに、大腸内の便が何かの悪さをしているせいだろう。

消化剤とプロテインで身体が丈夫になっても喘息からは解放されていない。
むしろ、便秘気味になった。

よく下痢をしていたころは呼吸はなんともなかった。
呼吸器と大腸の関連性がわかれば、喘息ともおさらばできるように思うが・・・。

腸内細菌が悪さをしているのだろうか?
腸内細菌は免疫に寄与するというが・・・。

しかし、免疫細胞は小腸、腸内細菌は大腸。
これを混同してはいけない。

大腸内のウンチがなくなれば快調で健康だ。
ウンチはそのほとんどが腸内細菌の死骸らしい。
エビオスで腸内細菌が変化したのだろうか?
posted by ままちゃん at 15:19| Comment(0) | 腸内細菌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする