2019年12月28日

オナラの匂い

オリゴ糖を摂った日にはオナラ100発だ。
でも、全然臭わない。
臭くないのだ。

江田先生の本にも、SIBOの人のオナラは水素かメタンだという。
メタンは臭いそうな気がするが無臭らしい。

僕が納豆やキムチなどの発酵食品を食べた後のオナラは超臭い。
臭いオナラが出るときに便をするとちゃんと大便が出る。
便が出る準備ができているときにはすでにガスが発生しているのだろうか?
無臭のオナラ100発の時には便意はない。

SIBOの僕は高FODMAP食は厳禁のはずだ。
しかし、オナラが出るときは爽快だ。
オナラとともに出るゲップは胃酸や胆汁の逆流があるから避けたいが・・・。

肉食でオナラが臭いという常識は僕は信じない。
何故なら、経験済みだから。

SIBOは嫌だし、胆嚢がない僕にとって逆食を悪化させるだろう。
でも、FODMAP食を気にするあまり孤食になってしまうことも良くない。
posted by ままちゃん at 15:56| Comment(0) | SIBO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月25日

埃について再考

今朝はクリスマスで水曜日。
仕事も休みだ。

僕の部屋でカーテンの木漏れ日の中で着替え。
まあ飛ぶわ飛ぶわ、埃が・・・。

朝と仕事始めと仕事終わりの着替え。
そんときの咳と痰はこのせいだろう。
何年も前から気づいていたがどうしようもないこと・・・。

秋に喘息が悪化するのは長袖を着始める時だ・・・。
半袖やTシャツでは肌が出ているから埃がそんんなにない。

昨年は埃が嫌で冬中セーターを着なかった。
今年は着ている。

セーターだけではない。
ジャージもダウンも靴下も、衣類は全て。
髪の毛からはフケが・・・。
フケは埃よりも重いのですぐに床に落ちる。

でも、なんでこんなんに衣類から埃が出る???
洗剤だろうか?
最近の洗剤には海面活性剤が使われている。
これが原因?

ならば、合成洗剤をやめてみようか?
代わりになる昔からの洗剤を探してみよう。
posted by ままちゃん at 08:53| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月19日

運転免許更新で眼鏡が必須になった。

運転免許の更新で免許センターへ行った。
平日だったので比較的空いていた。
半日で終わったが、視覚検査でひっかかった。

作ってあった眼鏡をかけてOKだった。
新しい免許には「眼鏡等」と書かれている。
「等」はコンタクトレンズでもいいということなのだろうか?

眼鏡なしで運転すると交通違反になるということだろう。
面倒くさいことになった。

それだけ僕の視力が落ちている。
歳はとりたくないものだ・・・。

次回の更新は3年後。
そんときは高齢者講習が義務。
なんとまあ、歳をとったものだ・・・。

視力の低下は年齢とともにしかたがないと思う。
動脈硬化やゴースト血管を治すといいのだろうか?

運動とAGEを作らない食生活。
これしかないだろう。
posted by ままちゃん at 07:46| Comment(1) | 体質改善 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月07日

糖質と汗の臭い

12月4日に友人と会うために車で4時間ほどの距離を走った。
目的地が温泉リゾートだったので、前日はシャワーを浴びていない。

当日は晴天で暑いくらいだった。
車内で汗をかいたので、身体がすっぱい臭いを発する。
自分でもこれほどのすっぱい臭いは始めてだ。

朝8時頃に自宅を出発。
到着したのが1時過ぎだった。
その間、サービスアリアのコンビニでおにぎりやパンを食べる。
糖質をかなり摂った。

夏井先生の本に、「糖質制限をすると汗のすっぱい臭いがなくなる。」と書かれている。
なるほど、本に書かれていることは本当だった。

だが、リゾートホテルの夕食は高価な和食だった。
朝はパンにサラダとヨーグルトにゆで卵。

僕の汗がこんなにすっぱい臭いを発するとは・・・。
糖質制限でかく汗はどんな臭いなのだろうか?
posted by ままちゃん at 17:23| Comment(0) | 糖質制限 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

痰と咳の不調が続く

今朝も痰が多い。
咳き込む。

最初は透明な痰がしばらくすると、黄色や茶色の粘っこい痰になる。
痰は出したいし、ガーガーとやると息が吸えなくなることはわかっている。

痰は飲み込むこともできる。
健康な人は無意識にそうやっているはずだ。

口呼吸はするな、鼻呼吸が原則だ・・・。
僕も一時口呼吸をやめていた。
なんだか、喘息の発作もなくなった。
口呼吸は本当に良くないなと感じた。

しかし、アレルゲンが口から入って、腸に届き、腸内内にいる免疫細胞が免疫寛容性を獲得する。
つまり、常に口から入ってくるアレルゲンに反応しないように学習する。
これが、免疫寛容だろう。

この寛容性を持続させるには、「口から」アレルゲンを摂取することを繰り返すのいがいい。
何がアレルゲンなのかを特定できないのが、「非アトピー性」といわれる所以。
アレルゲンが何であろうと、痰にはアレルゲンが含まれているはず・・・。

それを飲み込んで腸の免疫細胞に覚えさせる。
これには、痰をガーガーと出さないで、飲み込む。
そういえば、僕の兄は70を過ぎてもマラソンを走る。
彼は煙草も吸うのだ。
でも、見ていると、クンクンと鼻を鳴らしてゴクンと何かを飲み込んでいる。
「これだ」・・・。

妻が痰を吐くのを見ることはない。
大気汚染物質を口から入れると直接肺に入るから危ない。
唾液に含ませて飲み込んでしまえば最高の結果が得られるはずだ・・・。
posted by ままちゃん at 08:26| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月06日

ビタミンDの血中濃度

ビタミンDを飲んでいる。
一日当たり1万単位以上は摂取。
しかし、血中濃度はわからない。

僕は胆嚢がないので、胆汁が一度に出ない。
果たした、ビタミンDの投与で飲んだ単位がそのまま吸収されるかどうかは疑問。

血中濃度を測ってくれる医療機関はあるのだろうか?
電話で可否を教えてくれればいいが・・・。
聞くのも億劫だ。

1万単位を1年以上続けて、その後、5千単位に落とすというのもありだという。
ビタミンDには過剰症らしきものがないらしい。

たった20分の日光浴で体内で合成されるビタミンDが1万単位を簡単に超える。
余ったビタミンDは肝臓に蓄積されるらしい。
真っ黒に日焼けした肌からは吸収されにくい。

たしかに、5千単位を飲んだ後は鼻のムズムズも咳も落ち着くのだ。
だが、数時間でもとに戻る。
これは、どういうことだろうか?
posted by ままちゃん at 16:47| Comment(0) | ビタミン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

声の嗄れ

声が嗄れることはほとんどない。
でも、10年前にステロイド吸入をは始めたときに声が嗄れた。
そのこと主治医に訴えると、それではと吸入剤を変えてくれた。
丸い容器に入った吸入剤が今度は先端が丸みを帯びた筒状のものに変わった。

それからは、声が嗄れることはなくなった。
でも、ステロイドの粉を吸うことで何故に声が嗄れるのだろう?
パルミコートという吸入薬はどうして声が嗄れないのか?

それをいいことに、2年半も吸い続けた。
その副作用で声帯委縮が起きたのだろうか?

声が嗄れないかわりに、声帯が委縮した???
確かに、2013年秋の発作から喘息で悩んでいた頃には今ほどの誤嚥症状はなかった。
それが原因ならば、断薬して3年が経ついまでも続く誤嚥とはいったい何だろう?

その前の4年間はパルミコートを吸ったり吸わなかったりで喉の違和感はなかった。
吸い続けたことが原因ならば、元に戻すのに何年かかるのだろう?

3年弱吸い続けて、3年以上の断薬。
未だに続く誤嚥。
posted by ままちゃん at 15:27| Comment(0) | 誤嚥 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

咳に悩む日々

今日からはなんだか咳に悩まされる日々が続きそうだ。
遠出の旅行から帰るといつものことだ。
翌日か翌々日から始まる不調。

痰が絡んで咳が止まらない。
喉に苦い痰が絡む。

声帯委縮もあるが気道の炎症がメインだろう。
この気道の炎症は慢性的で辛い。

これがアレルギーなら防ぐ方法もないではない。
昼食はお客さんからもらったスーパーの焼肉弁当。

朝から痰と咳・・・。
今日はコーヒーに砂糖をたっぷり入れた。
アレルギーには砂糖はご法度のはずが・・・。

何をやってもうまくいがず、少々やけ気味。
仕事を始めていつもの空気を吸っていることが原因だろうか?
旅行中はこれほどは酷くなかった?

もとの生活に戻ったら、このありさまだ・・・。
昨夜はあまり眠れずに、2時くらいに眠剤を飲んだ。
眠剤はやめようと決心したのに・・・。

眠剤も糖質も高FODMAP食も完璧にはやめられない。
喘息で試行錯誤の末に完治した人はいないものだろうか?
posted by ままちゃん at 15:07| Comment(0) | 喘息 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

声帯委縮

声帯が痩せていると言われてから2年になる。
耳鼻咽喉科で診てもらったから本当だろう。

声帯が痩せるとは何だろうと思った。
ネットで検索すると、」「声帯委縮」というらしい。

声帯が委縮、つまり痩せると、ちゃんと閉まらなくなる。
声帯が閉まらないと、唾液も食物も気管に入ってしまう。
誤嚥だ。

咽たり咳が出たり。
喉の違和感。

痰が出ることはわからないが・・・。

僕の喘息の原因が声帯委縮だとすると、この2年間の怠慢が後悔だ。
ビタミンだのミネラルだの糖質だのと、違った自己判断で遠回りをしたのだろうか?

声帯委縮と誤嚥の相関は本当だろう。

仕事で声を出すから、まさか声帯に異変があるとは気づかなかった。
だが、思い当たることがある。
僕がしゃべるとお客さんが耳に手を当てて、聞き耳をたてるのだ。
これは発声が悪い証拠だ。
発音が聴き取りにくく声も小さい。

声帯がうまく閉まらないのだろうか?
声帯を動かす筋肉を鍛えるのがいいそうだ。

大きな声でしゃべったり、歌を歌ったりするのがいい。
僕は友達もいないし、独り言で大声は出せない。
妻と話すときには大声はいらないし・・・。
せいぜい、車を運転中に大きな声で歌うしかないだろう。
posted by ままちゃん at 10:25| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

温泉で一泊

高校時代からの親友と二人で温泉で一泊した。
姉の退職後の組合が持っている会員権で宿泊した。
ゴルフ場が併設された高級リゾート。

夕食は本格的なコース和食。
食べたことがないような洒落たコース料理が出てくる。

いわゆる温泉宿ではない。
スパという言葉で呼ばれる。
浴場も湯気が一切ないのだ。
おそらく換気扇が回っているのだろう。
湯舟をでて身体を洗う時にはなんだか寒いくらいだった。

夜はベッドに枕を三つにうつぶせ寝。
朝も温泉につかって、朝食は軽いモーニングセットのようなものだった。

チェックアウトして浜松城を見学。
動物園の横に「動物愛護センター」があった。
昨日保護空したというゴールデンレトリバー。
もう1か月もいるという6歳くらいのシーズー・・・。
ネコもいた。

浜松城を見学するころから喉に異変。
いつもの痰のからみだ。

昼食を摂るお店もなく、車は別々だったので、途中ではぐれてしまった。
スマホで会話はできるが、お互い居る場所がわからない。
結局、そのまま高速に乗って帰ることになった。

行きも帰りも高速のサービスエリアでコーヒーとおにぎりとパン。
どこのサービスアリアにもコンビニがあるので便利だ。

今朝はどうも喉に透明痰。
そのうちに黄色い痰。

温泉は僕にとっては気分転換にはどうだろう?
posted by ままちゃん at 08:18| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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