2018年05月07日

誤嚥が続く

誤嚥が止まらない。
特に、食後に喉にからむ。

声帯萎縮でそうなるのだろうか?
長期間の排痰の癖で、声帯が外向きになってしまったのか?

ゴックンと飲み込むことよりもガーガーと痰を吐くように僕の喉は固定してしまった?
食後の誤嚥もそうだが、食事以外でも唾液で咽ることもある。

痩せてしまった声帯をまた元に戻すのは容易じゃない。
「あなたの声帯は痩せています」と耳鼻科で指摘されたのが昨年の10月。
その頃は体重が60キロまで落ち込んでいた。
ウエスト85センチのズボンがずり落ちていた。

その後から、べりチームという消化剤で半年で66キロまで回復した。
でも、誤嚥は改善しないまま・・・。

以前ほどではなくなったようにも思えるが、急激な改善ではないような・・・。
痰が絡まなくなった分、喉がゼコゼコする回数も減ったのに・・・。

この誤嚥がなくなって息苦しさがなくれば僕の喘息は完治・・・。

でも、喘息が先か?誤嚥が先か?
どっちなんだろう?

喘息と診断されるまでは、あんまり誤嚥することは無かったような気もする。
ならば、やっぱり喘息が先か・・・。

喘息が先ならば、排痰で喉が、声帯が外向きになった。
食事を変えたら痩せたしまって、声帯も痩せた?

この疑問に答えてくれる医者はいないものだろうか?
posted by ままちゃん at 17:04| Comment(0) | 誤嚥 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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