2018年07月06日

息苦しさとアレルギー

昨日は一日中が息苦しくて困った。
夕食後も身体を洗って鼻テープを貼るが鼻が通る快感はない。

ビタミンDをしばらく忘れていたので、今朝からは10000単位を飲んでいる。
就寝前にも5000単位飲む。

牛乳とパンを止めてみてはどうかという本がある。
僕はアレルギー検査では食べ物には出ていない。

ハウスダストやシラカバやハンノキには2から3の反応が出た。
でも、これはIgEという速攻型の免疫反応。

IgGという遅延型の免疫反応の検査はやっていない。
IgGに反応が出れば、その食品を避けることでアレルギーが治まるらしい。

欠かさず飲んでいるのが牛乳だ。
パンはずっと止めているので、今度は本格的に牛乳を止めてみよう。

ただ、この息苦しさは何故だろう?
誤嚥するようなゼコゼコと一緒にくることはない。

昨日は酸素濃度が95%から96%だった。
それと、この息苦しさは僕の身体がすでに耐性ができているのか、しばらくすると忘れている・・・。
この息苦しさは喘息の発作につながることはあまりないような気がする。
痰が絡まない息苦しさは不気味だ・・・。

それと、朝からこの息苦しさを感じることは連続してはない・・・。
副腎疲労で、出るべきアドレナリンが昼間に出ないで、気管支が狭くなるのだろうか?


ただ、最近のこの寝つきの悪さは何だろう?
午前2時近くまで眠れないでいる。

昨夜はラジオ深夜便を1時過ぎまで聴いてしまった。
眠剤を飲んで寝た。
2時ごろになっても眠れないので民剤を追加。
結局、朝は7半まで寝坊。

どうも、自律神経は不安定。
交感神経と副交感神経の入れ替わりの障害か???

とにかく、この痰も咳もないこの息苦しさが本当にアレルギー性気管支喘息の症状なのだろうか???
posted by ままちゃん at 08:32| Comment(0) | 自律神経 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: