2018年08月07日

うつ伏せ寝の功罪

僕は喘息が悪化してからは、うつ伏せ寝で夜中に痰が絡むのを防いでいた。
だが、ここにきて、喘息よりも逆食には全くの正反対の意見がある。

つまり、うつ伏せ寝で胃が身体の下になって圧迫される。
これはマズイ・・・。

左下の横向き寝でもいいのだが、昨夜も左下で寝たが、肩が痛くて悪夢をみた。
頭を上げているのでよけいに肩が痛む。

今日からはうつ伏せ寝は止めて、左下の横向き寝か少しの仰向け寝でいこう。
仰向け寝は恐怖感がある。

もう何年もうつ伏せ寝を続けている。
夜中に痰が絡まないように、こうなってしまった。

事実、3ヶ月前に二度も右下の横向き寝で夜中に発作を起こしている。
いずれも痰が絡んで呼吸困難。

この痰は胃からきたものだろうか?
すると、僕の喘息のトリガーは逆食だということになる。

ピロリ菌がなくなってしまった今では、短鎖脂肪酸の制御T細胞が増えるのを期待するしかない。

飲水療法でそれが解決できればいいのだが・・・。
posted by ままちゃん at 17:49| Comment(0) | うつぶせ寝 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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