2017年09月23日

妻の出発

今日は休日で妻を成田行きのリムジンバスまで送っていった。
これから17日間は寂しい。

それと、夜中に発作が起きるとアウトだ。
次男がいるが、いつもいるとは限らない。
妻なら、夜は僕のそばに寝ているから安心だが・・・。

とにかく、喘息が悪化しないようにせねば・・・。
妻がいないと食事を作るのが面倒だ。
犬の世話やら魚の世話に菜園の世話まで・・・。

この17日間、職場の2階で寝てみようかと考える。
新しい布団を買って寝てみようか・・・?

就寝中に埃を吸って喘息が定着してしまったかもしれない。
ならば、場所を変えて寝てみるのも一案。
ちょうど妻がいないから・・・。

妻がいないのは本当に寂しい。
我が家に灯か消えたみたいになる。
でも、その間だからこそできる試行もある。

この2週間余りを自宅ではない場所で寝てみる。
それで、僕の喘息が改善するのなら、僕たちの寝室に問題ありとなる。

「寂しい」を何かいいことが起きる可能性のある「試行」に変えよう。

ただ、妻は昨日から少し咳が始まっている。
歯に被せたブリッジの希少金属に唾液が反応して苦くてたまらないという。
この不満はもう3週間も前からだろうか。
新しい歯医者で金属をセラミックに変えてもらってから始まった訴え。
歯の問題と風邪が早く治るように祈るしかない。
posted by ままちゃん at 15:49| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月22日

妻の長期旅行

明日から妻は旅行に出る。
今までにも何度かあったが、今回は17日間。

この時期は僕の喘息がまりよくない。
4年前のこの時期に発作で夜中に妻に救急病院へ送ってもらった。
今回はどうする?

次男がいるが、これも当てにならない。
妻なら横で寝ているのですぐに起きてくれるが・・・。

昨年の4月から薬を止めてからは夜中に救急病院へ走ることはなくなった。
でも、最近は不安だ。

昨年の暮れにも妻は10日間ほど帰省していた。
それも薄氷を踏むごとくに暮らした。
今年は昨年ほどの自信はない。

体重が減りすぎている。
今日は60キロをきりそうだった。

昨日は箪笥の奥から出した古い半袖の下着を着たら、その臭いに咳と痰が・・・。
職場の2階に干してあるレモングラス、その場にいるだけで咳が出る。
なんだか、最近は鼻が過敏になっている。
恐ろしいことだ・・・。

17日間、何もありませんように。
妻だって昨夜は痰がからむ咳をしていた。

今回は飛行機に何度も乗る旅だから、
道中、無事に過ごせますように。

posted by ままちゃん at 09:03| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月21日

副腎疲労と喘息の関係

今日もまた昼食前に息苦しさ。
仕事を終える頃にも息苦しさ。

仕事が一段落する頃に感じる息苦しさ。
こんな日中に副交感神経が活発になるはずはない。

してみると、昼食前も夕食前も空腹時だ・・・。
血糖値は下がっている。

低血糖時には副腎髄質から出るアドレンリンやノルアドレナリンが交感神経を賦活する。
それで、気管支が広がるはずだ。
でも、副腎の疲労が激しければどうだろう?
副腎皮質からもステロイドホルモンが出ない。

髄質のせいで気管支が広がらない・
皮質のせいで炎症にも対処できない。

最近は痰が絡むことは稀で、息苦しいだけだ。
気管支が広がってくれさえすれば、もう喘息は完治したも同然だ。

2006年に「うつ」らしい症状で2週間も仕事を休んだ。
その時は、かかりつけの内科の先生は」「うつ」とは診断しなかった。
むしろ自律神経失調症の方が近いようなことだった。

今から、思うと、副腎疲労だったと確信する。
横になっても満足できないで、悶々としていた。
体重が一気に6キロ減った。
食事も摂れなくて、コンビニのおにぎりを一日に5回くらいは食べていた。
そのせいで、血糖値の急な上下が延々と続いていたのだろうか?

ウンチも5回くらいで、下痢でもなく、便秘でもなかった。
とにかく、身体の代謝がひどく早い。
自殺願望まであった。
アドレナリンが出っぱなしだったんだろう。

4年後に「うつ」になって心療内科で診てもらった。
その半年間は喘息は落ち着いていた。
疲労した副腎からはアドレナリンはもはや出なかったのだろいう。
皮質から出るコルチゾールのせいで、気管支の炎症も落ち着いたのだろう。

息苦しさが空腹時に襲ってくるのは何故だ?
副腎疲労だとすれば納得がいく。
コルチゾールだけの問題ではなく、アドレナリンも不足だとすれば・・・。

副腎皮質も髄質もダメージか?
ただ、今の僕なりの方法、ビタミン・サプリ・食事の変化でも3ヶ月はかかりそうだ。
その間に折れそうにならないといいが・・・。

食後に息苦しさが軽減するのは前から気がついていた。
ただ、それは胃下垂のせいにしていた。

もっと、副腎疲労に目を向けよう。
呼吸器にばかり目がいっていた。
もちろん、腸も大事だが・・・。
posted by ままちゃん at 21:22| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月19日

体質改善なくして喘息の完治はないだろう

サプリメントやビタミンや食事の中身を変えることで喘息を治そうとしている。
これは果たして正攻法だろうか?

何を食べてもヒスタミンが生じるのなら、絶食で喘息の症状が消えるのは当たり前だろう。
環境中に飛び散る化学物質粒子。
食べ物の添加物や化学薬品。
言い出したらきりがない・・・。

糖質制限と筋トレで見違えるようになったタレントがテレビの宣伝に出ている。
別人のようになった身体。
これこそは体質改善の結果だろう。

おそらく、食べる物を制限したり増やしたり、相当な努力の結果だろう。

僕はどうだろうか?
それほどの努力をしたか?

環境を変えることができない以上、僕の身体の体質改善しかないような気がするが・・・。

僕が本気で喘息を完治させたいと願った当初は、体質を改善すれば出来ると思っていた。
それが、これほど難しいとは・・・。

改善しようという意思がいまひとつ足りない。
別人のようになりたいとは思わないが、別人の気管支のようにはしたい。
元のように広がった気管支の身体へ戻してほしい。

ストイックに生活習慣や食習慣を変えてみたいのだが、家族の軋轢がある。
体質改善は難しい。
posted by ままちゃん at 17:36| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月08日

低血糖予防対策

僕の喘息完治計画に「低血糖改善対策」が入った。

副腎疲労で低血糖になってコルチゾールが枯渇して気管支の慢性炎症が治まらない。
ならば、低血糖を改善すれば喘息も改善されるはず・・・。

本当のところは、僕が本当に副腎疲労で低血糖かどうかは誰も知らない。
けど、僕の症状からして、ある程度の確信がある。

高血糖ならば糖尿病だから医者は治療する。
だが、低血糖というのは病名じゃない。
確かに、「低血糖症」という病気はあるにはあるが・・・。

胃下垂と同じく低血糖も医者には治せない症状だ。
つまりは僕自身が食事の時間や中身を吟味して続けるしかない。

昨夜は就寝前に砂糖入りの生姜湯粉をお湯で溶いて飲んだ。
今朝も甘い物を食べてから家を出た。

職場では梨をむいて食べた。
オカキをポリポリ。
コーヒーにたっぷりの黒糖を入れて飲む。

朝と朝食後と昼食後と夕食後に血糖値が下がらないように維持するようにする。
食事で血糖値が上がってインシュリンが出て急激に血糖値が下がる。
そのときに血糖を維持するように何かを食べる。

今日はオカキやらおせんべいやらチョコレートやのど飴を買って来た。
これを活用していこう。

いつでも血糖値を一定にすることは至難の業。
でも、それで喘息が治るのならやるしかない。

果たして、僕は低血糖でもなくて何の改善もないかもしれない。
でも、ここまできたら、あらゆることに挑戦するしかない。

そのせいか、今日は息苦しく感じることがない。
お菓子を食べ過ぎて喉がゼコゼコするが・・・。

食事では塩を摂ることを重視。
間食でも血糖値を下げないようなオヤツがいい。

10時と3時のオヤツタイム。
寝しなのオヤツ。

この習慣は昔からあったではないか。
進んだ現代医学でも予防すら出来ない病気を昔の人達は簡単に予防していたことになる。

胃下垂矯正も低血糖改善もカネにならないことは医療に必要がないのか?
とにかく、僕の喘息改善に「低血糖」というキーワードが加わった。
posted by ままちゃん at 17:09| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

糖尿病患者に喘息はない

糖尿病患者に喘息が少ないという事実。
これは本当らしい。

喘息の悪化は低血糖だという。
食後に息苦しくなるのは食べ物が胃に入って横隔膜の上下が邪魔されるからだろう。

糖尿病患者50人が糖質制限で劇的に改善したという本もある。
一人一人の病気と食生活が詳しく書かれている。
糖質制限と喘息の関係を知りたくて眼を皿のようにして読んだ。
だが、どこにも「喘息」の合併症として糖尿病はない・・・。

僕の場合は朝食抜きの午前中から昼食直前が最も息苦しい。
昼食後は落ち着く。

明け方に喘息発作は起きるのも低血糖状態だから・・・。
朝の起床時には最も低血糖だろう。

完全な糖尿病なら血糖値スパイクはない。
でも、糖尿病予備軍ではあり得る。

糖尿病になれば喘息が治るのだろうか?
ありうるらしい。

血糖値がいつも同じように多少高い方が喘息にはいいのだろうか?
いつも甘い飴を舐めてもいいが、歯には最悪だ。

そう言えば、朝食抜きを始めてから痩せ始めて低血糖が始まった。
仕事を終えて帰宅途中の車内で息苦しくなるのも低血糖のせい?
明日からは多少の甘い飲料も飲んでみよう。
posted by ままちゃん at 07:12| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月07日

昨夜の睡眠

昨夜はうつ伏せ寝が苦しいので、左横向き寝で寝入った。
3回のオシッコで起きる。
夜中からは左の半仰向け寝。

呼吸は楽だったが、今朝は咳が出る。
痰は絡まないが、気道の炎症がわかる。

後鼻漏だろうか?
昨日も鼻水が出ていた。
昨夜は涼しいのを通り越して寒いくらいで、長袖のジャージに長ズボンで寝た。

やっぱり、うつ伏せ寝のほうがいいのかもしれないが・・・。
座布団を下に入れた傾斜ベッドにしてからは逆食がなくなった。
後鼻漏が問題だ。

それにしても、寝ることがこんなに苦しいなんて・・・。
熟睡できていないようでも、昼間にウトウトすることはない。

喘息も昨年に比べるとはるかに改善している。
体重が減ったことで幻滅しているのだが・・・。
posted by ままちゃん at 10:18| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月04日

体重減が止まらない

今朝の体重はとうとう60キロをきった。
59キロ台は、20年以上も前に58キロだった頃もあるが・・・。
その頃は海外生活で食事が合わずに仕事のストレスもあった。

でも、今はご飯も美味しいし・・・?
身体のどこかに癌でもできていて、いわゆる悪液質だろうか?
その場合は食べても食べても痩せていくらしい。

飲尿のせいなら、徐々に改善するはずだが・・・。
糖質制限を止めてからは筋肉が落ち始めている。
昨冬は糖質制限で肌がツルツルだったが、今年はもうカサカサだ。

肉だけはもう少し増やそうか?
食べる以上にエネルギーを使っているので体脂肪が失われていく。
最近は日本食主体で油を極力摂っていなかった。

どうも、僕には極端なベジタリアンは向かないのだろうな。

それにしても、59キロまで落ちた体重。
体調はそんなに悪くはないので、不思議・・・。

ウエスト85センチの仕事ズボンがずり落ちる。
昨日はユニクロで82センチのものを買ってきた。
今日はそれを履いて仕事だが、昔は88センチの時もあったのに・・・。
posted by ままちゃん at 07:29| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月29日

整体師の凄さ

胃下垂を是正する整体師がいる。
大阪にある整体院では簡単に胃下垂を治す。

仰向けになって足の膝を立てる。
整体師さんが足の指辺りをゴソゴソする。
何回か深呼吸するうちに下垂していた胃が上がってくる。

そのゴソゴソするときはタオルが掛けられていて手元が見えない。
内臓が全て上がってくると言う。

事実、マッサージされる人の胃はみんな下がっている。
鳩尾とヘソの中間に胃があるはずだが・・・。
そこを押すと「ウッ」と顔をしかめるはずが、誰も関係ないような顔をする。

つまり、そこには胃がない・・・。
もっと下を押されると「ウッ」となる。
胃下垂だ・・・。

足のどこをどう言うふうに触っているのかはタオルで見えない。
他のyoutubeの動画では、足で床を蹴るように歩くことを勧める。

僕たちの日常では靴を履いて歩く。
室内でもスリッパ。
床を蹴るどころか足の指を使わないでいる。

この整体師さんの足元を見ると、
五本指の足袋で親指と人差し指の間に鼻緒がある雪駄。
つまりは、この親指と人差し指で鼻緒をしっかり挟んで歩くことがいいのでは?

憶測の域を出ないが、足を触っただけで胃だけではなく内臓全てが上がるなんて・・・?
あの、ゴソゴソは一体何をしているのだろう?

親指と人差し指をキツク握れば痛いだろうに?
横になっている人は痛いとも言わない。

こんなに簡単に胃下垂が治るなんて不思議だ。
またすぐに下がってしまうのだろうか?
それでも、何回か通ううちに治ってしまうのだろうか。

ここの整体院に来るまでにいくつもの医者に診てもらって治らなかったのだろう。
医者に治せないものが整体で治る。
いや、医者が治せないからこそ整体で治るのかもしれない。

医学と整体の住み分けかも・・・。
整体師さんに軍配が上がってもいいではないか・・・。
期待したいものだし、近くにあれば一度は施術をお願いしたいのだが・・・。
posted by ままちゃん at 19:58| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月25日

熟睡できない疲れがとれない

今朝は起きぬけから身体がだるい
便も少なく軟便。

昨夜は11時前には就寝。
だが、傾斜ベッドでうつ伏せ寝は苦しくてできない。

結局、ベッドの足の方に頭を持ってきて反対に寝た。
それでもうつ伏せ寝は苦しい。

枕なしの左横向きで寝る。
しばらくすると、左腕が痛む。
枕をして左腕の痺れをとる。

それでも左腕は痛い。
半上向きで寝る。
痰がからむと怖いので、何度も向きを確認。

明け方になって、うつ伏せ寝。

就寝直後から、暑いので扇風機を1時間おきにセット。
扇風機が止まるたびに目がさめる。

ひどい痰のからみはなかったが、熟睡できていない・・・。

連日、夕食後は部屋で過ごす。
その際に、23度設定でエアコン。
就寝時にはエアコンを切って眠るので、それまでは23度で3時間弱。
昨晩は25度設定だったから、就寝後にはまだ暑かった。

エアコン病というのがある。
湿度が下がるせいで身体がおかしくなる。
夏風邪のような症状。
でも、僕のはそんな症状はない。

二日間止めていた飲尿を再開したせいか?
抜歯した歯はもう痛くはない。

はやく、上を向いて眠りたいものだが・・・。
左横向き寝やうつ伏せ寝では、もう苦しくて、腕が痛くて・・・。

逆食防止のためにベッドに傾斜をつけていたが、後鼻漏が喉に落ちるのもいけない。

寝るのが苦痛になった。
posted by ままちゃん at 07:18| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする