2018年02月16日

コレステロールと喘息の関係

一昨年の10月くらいに2ヶ月間ほど糖質制限をしていた。
12月になって血液検査でコレステロール値が大幅に跳ね上がっていた。
それ見たことかと、糖質制限を諦めた。

だが、その頃の僕のブログを読み返してみると、思わぬことがわかった。
糖質制限やMEC食で頑張っていた頃は喘息が胃落ち着いていた。
息苦しいとか痰が絡むとかの記述が見当たらない。

その間には風邪をひいたような記述がある。
それも治っている。

糖質制限食で僕のコレステロール値は怖いくらいの値だった。
思うに、僕の身体の中のステロイドホルモンはコレステロールを材料に作られる。

この間は僕の体内のステロイドホルモンがちゃんと機能していたのだろう。
だから、喘息は悪化していないし、風邪をひくのもステロイドホルモン過剰によるのかも?

何度も書いているが、僕がコレステロールを下げるような食事に変えてから喘息が本格化しだした。

今はビタミンDとオメガ3を主にサプリを飲んでいる。
ビタミンやサプリ以外には、やはり食事が一番大事だろう。

コレステロールを気にせずに食べよう。
いや、コレステロールを中心に食べよう。
posted by ままちゃん at 19:03| Comment(0) | 喘息 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月15日

朝の痰は傾斜ベッドのせいかも?

今朝も痰が絡むように空咳が出る。
痰は多くは出ないが、気道に詰まっているようで息苦しい。

僕の喘息が好転しているのに、これだけが気がかりだ。
ひょっとして、逆流性食道炎の改善のために続けているベッドの傾斜が原因かもしれない。

気道から上がってくる痰は傾斜ベッドでは物理的に上がりにくい。
朝の起きぬけに痰が詰まったようで苦しいのはそのせいだろうか?

ならば、ベッドの傾斜は止めるべきだろうか?
水平なベッドなら、就寝中に気管支から出る痰は出やすいだろう。
気管支拡張症では身体よりも頭を低くして痰を出やすくするくらいだ・・・。

今夜からはベッドの傾斜を止めて水平に寝てみよう。
うつ伏せ寝でも横向き寝でもいいから・・・。

去痰作用のあるリコリス茶をアマゾンで注文してみた。
どれほどの効果があるかどうかわからないが、僕の今現在の課題は就寝中の痰だから・・・。
posted by ままちゃん at 11:55| Comment(0) | 喘息 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

痰はどこから来る?

僕の喘息は改善の方向にある。
だが、毎朝のことが気になる。

朝起きてすぐにトイレへ行く。
大をして出勤。

職場へ着いて1時間あまり仕事の準備やらコーヒーやら・・・。
そのうちに痰が出だす。

それまでの1時間くらいは喉の違和感に悩まされる。
「息をしている」ことから離れられないくらいに自力で息をしている。
健康な人では、息は自然とするもので、自分が今息をしていることに気がつかない。

気道の奥のほうで何かが詰まっているような・・・。
空咳はでるが痰がからむことは稀。

就寝中に気道に痰が絡みついて、起床後に身体が暖まってくると、痰が出始めるのか?
気道の炎症があるものの痰は少なくなってきているのか?

起床後のこの変化は痰が出始めて息苦しさが改善するから後鼻漏ではないだろう。
昨日は一日中エアコンだけで過ごした。
できるだけファンヒーターは避けたい。

7時間の就寝中に身体の代謝が落ちて気道からの痰の排出が出来ていない。
それとも、就寝中に胃からの逆流物を吸っているとしたら・・・。
胃酸や胆汁そのものを吸っていたら、これは肺炎になる。

真逆のことを考えると、傾斜ベッドで痰が上がってきにくい。
そにために、痰が気道にへばりつく。
ベッドの傾斜を無くすと無意識のうちに痰を飲み込めるかも?
それなら、ベッドの傾斜は逆効果。???

傾斜ベッドが普及しないのはそんな常識があるからか?
うつ伏せ寝やら傾斜ベッドやら、自己流のものを止めてみようかな?
いやいや、まだ早い・・・。

胃酸は揮発して塩化水素になって、それを吸っているのかもしれない。
とにかく、考えても考えてもわからない。

ステロイドを吸入したりしなかったりしていた頃にはこんなことは一度もなかった。
それで、突然の呼吸困難で焦ることばかりだった。
つまり、自分が喘息持ちであることを忘れていることのほうが多かった。

今は、息をすることの違和感を24時間感じている。
ドバッと出る痰に悩まされることもなくなったが・・・。

気道の炎症と狭窄だけが残った。
日中の違和感は薄れてきているのに、朝の呼吸の違和感は増している。

就寝中の気道の反応がイマイチ。
うつ伏せ寝で逆流が起きているのだろうか?

確かに、寝入りばなのうつ伏せ寝は息苦しく感じる。
仰向け寝がベターだろうけど、まだ怖い。

朝の呼吸の違和感を説明できる人はいないものか?
医者に聞いても暖簾に腕押し・・・。
posted by ままちゃん at 08:26| Comment(0) | 喘息 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月14日

胃腸と喘息

今日はどうも胃がもたれる。
昨晩は豚肉・玉ねぎ・ピーマンの炒め物と納豆。
就寝前にルイボスティー。

消化に悪い納豆と、僕の胃にはよくないルイボスティー。
この二つが胃にきた・・・。

最近はミカンなどの胃にくる柑橘類は食べない。
今朝もインスタントのカフェラテを飲んだ。

とにかく、胃腸を大事にして消化のいいものを食べよう。
喘息にいいもは大概が胃にくる。
胃に負担をかけないものが遠回りでも喘息を改善する。

お昼に妻が作ってくれた辛いタイカレー。
その後も胃もたれが続く。
トイレで大をすると何だか胃もたれが軽くなった。

不食や少食で喘息が改善することを実感する。
やっp、腹八分目だね。
posted by ままちゃん at 16:32| Comment(0) | 喘息 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月13日

誤嚥か炎症か?

今日も喉がゼコゼコする。
ちょっとの痰が絡んでガーガーやる。

これは気管支から痰が上がってくるのか?
それとも、唾液や後鼻漏が声門に絡むのか?

息苦しさの後で来る痰の絡みだから、やっぱ気管支からの痰?
それでも、咽頭・喉頭部が腫れて炎症が起きていることは明白。

この炎症を除くのに今は一番気をつけている。
というか、炎症の原因を突き止めるのに躍起になっている。

ケルセチンがいいとか、ルイボス茶がいいとか・・・。
胃に負担がないのなら毎日でも飲みたい。
posted by ままちゃん at 20:34| Comment(0) | 喘息 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月10日

減感作よりも原因除去と筋トレとビタミン・ミネラル

今朝は不思議なくらいに痰も咳も出ない。

昨夜はうつ伏せ寝で良く眠れなかった。
帰宅後はファンヒーターを止めてエアコンと遠赤外線ヒーターで過ごす。
ファンヒーターほどの暖かさはないし、加湿器も必要だ。

それと、就寝前まで3キロのダンベルで腕が痛くなるまで続ける。
筋トレで筋肉が炎症を起こす。
そこに免疫細胞が集まる。
気管支粘膜が疎かになる・・・。

それと、ビタミンDをいつもよりも多く飲む。
一つだけ、便の出が悪い・・・。
便秘というわけでもないが、1回で出きらない。

ビタミンDは一日に5000単位の錠剤を飲んでいる。
(実はしばらくサボっていた。)
これを2錠で10000単位にする。

ビタミンDの過剰症はないらしいから・・・。
ビタミンDの血中濃度の測定はできる病院が少ないらしい。

5000単位を1年間続けてもなんともないというアメリカ人のブログ。
僕もしばらくは10000単位でやってみよう。

今日の快調さはビタミンDだけではなくて、灯油の燃焼産物を回避することで持続するだろう。
排気ガスが気管支の慢性炎症を持続させて、灯油燃焼産物がトリガーになる。

この二つを完全に回避できればいいのだが、特に排気ガスは不可能に近い。
身体を痛めつけて僕の免疫細胞を暇にさせない。

昨夜はあまり眠れなかったが、それは交感神経が優位だったせいだろう。
それで副交感神経の興奮が落ちた。

環境整備・ビタミン・ミネラル・運動・食事栄養・・・。
薬を使わないでいくなら、この方法しかない。
posted by ままちゃん at 08:52| Comment(0) | 喘息 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月09日

減感作療法やーい

喘息の減感作療法がある。
でも、通院が原則である。

シダトレンというスギの花粉症の減感作療法の舌下液がある。
これなら、通院なしでも家でもできる。

スギ花粉を抽出してグリセリンと食塩を加えたものらしい。
僕の喘息のアレルゲンは化石燃料の燃焼産物かもしれない。

そこで、自己流に作ってみようと思う。
埃に塗れた排気ガスの微粒子と灯油ファンヒーターの埃。
これを使って舌下免疫液を作れないものだろうか?

素人考えでは危険だろう。
でも、極微量ならそれほど危ないこともなかろう。

もう僕にはこの方法しか残っていない。
長期戦になりそうだが諦めてはいけない。
僕の一歩が喘息で苦しむ人たちの先駆けになればいい。

そんな大それたことでもないだろうが、一大決心がいる。
アレルゲンを口に入れるわけだから、急性症状が出る可能性もある。

喫煙者が自身のタバコの煙に咽ることはない。
煙を吸って咽ないとは???
これこそが、免疫寛容。

明日にも、この減感作液を作ってみよう。
posted by ままちゃん at 17:32| Comment(0) | 喘息 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

息苦しさと痰の関係

今朝は痰が出て怖い思いをした。
それも黄色い痰。

喉に絡んで咳・・・。
でも、酸素濃度は97%だったり、98%だったり・・・。

痰が絡むときはそれほどの息苦しさはない。
むしろ、息苦しいなと感じる日は痰は絡まない。

何故?
痰が出てくることで気管支が広くなる。
痰が出ないと気管支が狭いまま・・・。

痰が出ないまでも慢性的な炎症がある以上、炎症産物の痰は出ている。
それが出てくるほどの量ではないだけ。

息苦しいと感じる時があっても、痰が絡まない限りは喘息の発作はない。
時折経験するこの息苦しさは僕の気管支がリモデリングで狭くなってしまっている証拠。
息苦しさを感じないときでも気管支の太さは変わらないはず・・・。

どうもよくわからないままだ。
喘息だけに関して言えば、食べる回数を減らして、食べる物も一種類でいい。
あれもこれもとたくさんの種類を食べることも意味がないような気がする。

複雑な身体の機能でも、もっと単純に考えよう。
僕は喘息である。
色々な試行錯誤で試した方法がある。

だが、まだやっていないというか、続けていない方法がある。
化石燃料の燃焼産物を口から入れ続けること。
腸内の免疫細胞に覚えさせて免疫寛容を期待する。

この方法だけはどうも続かなかった。
発癌性も心肺だ。
汚い物を、それも埃を食べるということに違和感があったから。

でも、もう残すところこれしかないだろう。
posted by ままちゃん at 13:35| Comment(0) | 喘息 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

喘息と免疫細胞

ネットで喘息を検索すると、有用な情報とゴミにしかならない情報がある。
喘息のことを長々と説明したあげくに、「喘息の長期コントロールには吸入ステロイド」という結果になる。
医者が書いた情報は全てがここに収束する。

喘息に関する研究論文も同じ結末をたどる。
医学研究に製薬会社からの献金が使われるからしかたがないのか・・・。

僕の経験からは、吸入ステロイドと抗アレルギー剤の2年間は地獄だった。
短期の改善もなく、長期的には悪化した。

喘息患者さんのブログにも吸入ステロイドが必須だ。
ステロイドを拒否して闘っている患者さんは皆無。
僕の挑戦も危ない試みかもしれないが・・・。

医者を疑っているわけではない。
薬を疑っていることは事実だが・・・。

何故に吸入ステロイドに頼るのか?
所詮は症状の緩和。
緩和して後は???

また症状が悪化すると患者さんは医者に来る。
治らないことを前提としている医療とは???

世の中に治らない病気はないと思う。
医者が治せない病気があるだけだろう。

「治らない」のと「治せない」のは違う。
「治らない」のは、患者の身体が治る準備ができていないから。
「治せない」のは、医者が本気で治す気がないから。

アトピー性皮膚炎で苦しんでいる犬がいる。
動物病院で処方された処方食とシャンプーで改善はなくともなんとか維持。
それでも、悪化することもあった。

その犬の顔に直径3センチくらいの膨らみができた。
飼主は驚いて動物病院へ。
膨らみは大きくて手術で取り去るにも厄介。
それに15歳という高齢犬。

切除を諦めていた・・・。
腫瘍らしきその膨らみは直径5センチくらいに大きくなった。

その頃から、飼い主が気づき始める。
なんだか、犬の皮膚炎が治ってきた。
一切の薬は使っていない。

脱毛で象の皮膚のようになっていた皮膚に毛が生え始めた。
今ではすっかり、アトピーだったことも忘れそうなくらいに治った。

このことを誰が説明できるのか?
身体中の皮膚に暴走していた免疫反応。

あくまで僕の推論だが、
免疫細胞が顔に出来た腫瘍を攻撃し始めたあたりからアトピーが好転しはじめた。

このことから、僕の喘息を考えてみる。
免疫細胞の暴走を抑えるのか?
それとも、免疫細胞を暴走させない方法を考案するのか?
寄生虫を体内に飼うことは実際的ではない。

免疫細胞は炎症細胞でもある。
気管支以外に身体に炎症を起こすことで、炎症に遊走してくる免疫細胞にも役割を与える。
手っ取り早い炎症とは何か?

運動による筋肉の炎症。
筋トレやらジョギングやら・・・。
気管支粘膜の炎症が一番近い?

ランニングで喘息を改善維持している方からコメントをいただいたことがある。
なるほどと感心する。

しかし、何故に医者は安易にステロイドに頼るのか?
手っ取り早いからだろう。
その辺に僕が今の医療に満足できない理由がある。

とにかく、僕の身体の免疫細胞を賦活させる。
暇にさせない。
夜に喘息が悪化することがそれを証明している。

昼間は何ともないのに夜になると喘息が悪化。
喘息の誰もが経験すること・・・。
不思議だが、その辺に解決の糸口がありそうだ。

寝ないわけにはいかないし・・・。
posted by ままちゃん at 11:37| Comment(0) | 喘息 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月07日

打ちのめされた自信

最近は喘息がとてもいい調子だった。
「だった」?

そう、今日になってその自信も地に落ちた。
夕食後1時間半くらいで、ダンベル。
仰向けになってダンベルと首の運動。
ヨーグルトのプロテインを溶かして飲む。

その直後から喉に絡み出した痰・・・。
喉が苦くてヤバイ痰。
冷たいものを飲んだせいか?

いや、食後の仰向けでのダンベルや首の運動は良くない。
胃から食道へ胃酸や胆汁が逆流する。

トイレで大をするも改善せず。
ガーガーとやっていると、また息が吸えなくなった。
ヤバイと思って、ホクナリンテープを貼る。
フスコデも飲む。

どうも、オメガ3のカプセルを飲むと胃を胃激するのか・・・?
痰の量は少ないし、それが気道を詰まらせるほどではないだろう。
静かに、痰が出てくるのを待つしかない。

ガーガーとやっていると余計に気管が狭くなるようで・・・。
弁士は喉に痰がからんでもガーガーとはできない。
水を一杯飲んで喉を潤すことでまた喋り出す。

しかし、この突然の痰の絡みは恐怖でドキドキ・・・。
プロトンポンプ阻害薬のOD錠は水なしで舌下で溶けるのだが、噛むと喉がイガイガする。
それも喉の苦味を増加させる。

時折の息苦しさや、苦い痰の絡みで咳が出るのは、狭くなった気管支の防衛反応だろうか?
西洋医薬を批判していても、いざという時には西洋医薬に頼る。
なんと、自分勝手なことだろう・・・。

痰の絡みをもう一度おさらいしておこう。

今日は仕事は休み。
でも、腹部エコー検査が朝8時半からいつもの内科で受けた。
その後は仕事で1時間ほど職場。

帰りにセキチューで収納タンスとファンシーケースを買う。
収納タンスは職場で取り付けて、ファンシーケースは自宅の3階に・・・。

朝はエコー検査にために朝食は抜き。
その後はインスタントのカフェラテ。
昼食はチャーハン。
おやつにカフェラテとスナック菓子。

夕食はチャーハンの残りと豚肉のスープとビーフシチューの残り。
小麦製品は食べていない。
酸っぱい果物も食べていない。
牛乳も飲んでいない。

昨夜は気がついたら仰向け寝だった。
その後はうつぶせ寝で朝まで・・・。
一晩中息苦しかった。

今朝はマイナス4度。
でも、それほどの寒さは感じない。
体を動かしているうちにだんだんと痰が出始めた。

狭くなった気管支に少しの痰が絡んでも息苦しい。
ステロイド吸入を完全にやめて来月で丸2年。

その間、今日と同じような日が何度かあった。
喉が苦くていがらっぽい痰が絡む。
そのうちに息が吸えなくなる。

ホクナリンテープ・フスコデ・ムコダインの出番だ。
この息苦しさは気管支の狭窄によるものだろう。
これはもう逆戻りはできないのだろうか?

横になることで胃酸・胆汁の逆流を助長する。
ただ、この逆流だけでは発作には至らない。
もともと狭い気管に酸素を送り込んでいたのが、突然に気管の入り口にに苦い痰が絡む。

喉頭蓋と声門がパニックになる。

あくまで僕の推論だが、
胃から逆流した胃酸と胆汁が喉頭蓋にへばりつく。
それが声門へと流れる。

それを出そうとガーガーやっても、へばりついたものは簡単には取れない。
そこへ気管から痰が上がってくる。
上から落ちてくる胃酸・胆汁と下から上がってくる痰・・・。

気管と食道の神経支配は同じ。

息苦しい時の痰のない空咳はしょっちゅうだし。
これは喘息特有の気管支の狭窄。

胃から上がってくる苦い液体。
これは食後に横になると起こる。

立って寝るのがいい・・・。
横になる度に喘息が悪化する。
昼も夜も立っていようか・・・。

喘息患者の発作時の痰は苦いのだろうか?
僕だけ苦いと感じるのなら、僕の喘息は逆流によるところが大きい。
久徳先生の本にも、喘息関連のネット情報にも、「痰が苦い」とは書かれていない。

僕の場合は、痰が苦くない時は発作にはならない。
少しの痰でも憂鬱にはなるが、怖さはない。
苦い痰を経験している喘息患者はいるのだろうか?

食後は横にならない。
食後は下腹に力を入れない。

こんなことで、僕の喘息が治るんだろうか???
一進一退だが、信じることから始めよう。

posted by ままちゃん at 22:32| Comment(0) | 喘息 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする