2018年04月21日

糖尿病患者に喘息が少ない理由

喘息で糖尿病も患っている人は少ないと思う。
先にも書いたが、これは僕の持論ではない。
糖尿病患者50人が克服したという本を読んだ感想だ。
喘息を併発している人は皆無だった・・・。

喘息になってステロイド性の糖尿病は薬によるもの。

糖尿病になると血糖値が高い。
高すぎてインシュリンでは追いつかない。

血糖値をあげるホルモンのコルチゾールの出番がない。
副腎皮質のコルチゾールが温存される。

気管支の炎症時にもコルチゾールがちゃんと出る。
だから、喘息症にまでは至らない。

僕が喘息の改善に糖質制限を取り入れているのは、このコルチゾールの温存のためにある。
糖尿病患者に喘息が少ないことで、一時は糖質をたくさん食べようとしたこともある。
だが、血糖値スパイクでコルチゾールが枯渇しては元も子もない。

パレオダイエットで喘息を克服している人もいるから・・・。
posted by ままちゃん at 08:23| Comment(0) | 僕の仮説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月19日

他の病気が出てくると喘息がなくなる

昔のブログを再読してみる。
2009年から喘息の薬であるステロイド吸入薬を始めた。
並行して気管支拡張剤・去痰剤も使っていた。

2010年の2月にも発作。
その年の4月から「うつ」状態で、安定剤を飲み始める。
10月までの6ヶ月間飲み続けた。

その間に、父の死や過敏性腸症候群も重なって腹痛・下痢に悩まされた。
10月のサイクリングで発作が出るまでは、喘息は落ち着いていた。
その年の暮れにはフィリピン旅行をしている。

年が明けて、発作らしきことが書いてあるが、3月の長男の結婚式でも東日本大震災でも、喘息の悪化はない。
この年は親友の癌発病で大阪へ4回往復している。
でも喘息の悪化はない。

年が明けて今度は腹痛やら腰痛やらで喘息の記述があまりない。
花粉症の時期にも喘息の悪化の記載はない。

つまり、喘息以外の持病が発現する時には喘息が落ち着いている。
何故だ?

その間にも、同じように埃を吸っているはずだろう。
喘息の発作は、狭窄した気管支にアレルゲンが付着しておこるアレルギー反応。
その部位に免疫細胞が集まる。
それが、他の疾患で他の部位に免疫細胞が集まると、肝心の気管支は疎かになる。

偶然の一致とは思えないほどの確率で起きている。

喘息完治に向けて試行錯誤の途中でも、この疑問には答えが出ていない。
この現象に対する回答が出れば、その時が僕の喘息完治の時だろう。
posted by ままちゃん at 22:03| Comment(0) | 僕の仮説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

頚椎

僕の喘息や誤嚥は頚椎に問題ありだろうか?
昨夜は首を回したりして首の凝りを和らげるような運動をしてみた。
気のせいか、夜はあまり喉の違和感はなかった。

就寝前に飲んだ1/3包の葛根湯加川辛きゅう夷のせいか、コホコホとゲップが出続けた。
漢方のせいか、2時になっても眠くない。
しかたなく、眠剤を飲む。

朝晩のマグネシウムのせいか昨日は久しぶりの下痢だった。
昨夜も今朝もマグネシウムは避けた。

うつ伏せ寝ではあるが、就寝中も口を閉じてマスクをして舌を上顎につけて眠る。
うつ伏せ寝だからどちらかの下顎がずれて、舌の位置もずれる。
気がついたら舌の先は下の歯にくっついている・・・。

今朝は起き抜けの痰はない。
咳もない。

ところで、僕の戦友であるブロガーさん。
そのブログを読んでいると、昔から脊椎管狭窄らしい。
喘息になった経緯を読んでいると僕とほとんどが同じ経過をたどっている。

僕は子供の頃からよく鼻血を出した。
唇がいつも乾燥していた。
この二つのことから、僕は口呼吸だった可能性が高い。
成人してタバコを吸い始めたあたりから鼻血の回数が減った?

この「口呼吸」と「脊椎の神経」の通りが僕の喘息の主原因なのだろうか?
熟慮の余地があるだろう。
posted by ままちゃん at 08:04| Comment(0) | 僕の仮説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月18日

ドクタードルフィンと頚椎

松久正さんの本はもうかなり前に読んだ。
「首の後ろを押すと病気が勝手に治り出す」という途方もない本。
その後は僕の喘息が食事にあると仮定して来たが・・・。

だが、ここに来て、どうも食べ物を変えるだけで本当に治るのかという疑問が湧いて来た。
分子整合医学でもハッキリとは喘息が治るとは書かれていない・・・。

どん詰まりの中で、ふと思い出したのがこの本。
もう一度読み直してみたら、意外と信じてみようという気になった。

第一頸椎と第二頸椎の間には椎間板がないのだそうな。
脊椎骨の間には椎間板というクッションがある。

なぜに第一と第二頸椎の間にクッションがないかというと、首を左右に回すためには邪魔になるらしい。
脳からきた神経は当然にここを通って真っ直ぐ下へ行く。
この部分が真っ直ぐでないと、神経が圧迫される。

伊藤和麿さんの「アゴを引けば身体が変わる」という本で僕の姿勢が間違っていることがわかる。
椅子に座る時はお尻を椅子に深くつけてアゴを引いて座るのがいいらしい。

僕はそっちかというとアゴを突き出して背中を曲げている。
これだと、神経は圧迫される。
ここを通る神経は食道にも気管支にも入る。
ここでどちらかの神経が圧迫されると、代償的に一方の神経が働くことになる。

つまり、食事で食道の神経が活発になる時に、その神経が働かないで気管支の神経が代償的に働くとどうなるだろう?
むせたり咳き込んだりするだろう。
その結果、喉のゼコゼコが始まる・・・。

どこまで信用できる仮説かわからないが、藁をも掴む今の僕の心境だ。
posted by ままちゃん at 18:27| Comment(0) | 僕の仮説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月17日

糖尿病患者に喘息はいない?

糖尿病を糖質制限で治したという50人の症例が本になった。
惜しくも、同じような経験で糖尿病を克服した著者は突然死している。
このことで色んな憶測が流れているが・・・。

この本を読んで気がついたことがある。
50人のどの人も喘息を併発していない。
糖尿病と喘息は一緒には起こらないということ・・・?

江部先生のブログにも、喘息を併発している患者さんからの報告はほとんどない。
コレステロールは高いという不安はあっても喘息に悩んでいる患者さんはいない。

これはどういうことか?
糖尿病も高脂血症も高栄養といえる。

栄養過多では喘息が起こらないのだろうか?
玄米菜食にして喘息が軽減したというブログはたまに見かける。、
だが、それで完治したという話は聞いたことがない。

小児喘息はともかく、大人の喘息を完治したというのに出会ったことがない。
これは恐らく、成人喘息患者は100%がステロイド吸入や西洋医薬を使っているからだろう。

栄養過多で免疫力が落ちることはどうだろう?
食べ過ぎや胃もたれは論外だが、少食や不食が本当にいいのだろうか?

一切の薬を止めて、ビタミンとサプリと、ちゃんとした栄養で喘息が治らないものか?
「糖尿病患者に喘息はいない」という表題はとてつもないが・・・。

僕の過去を振り返っても、コレステロールを心配するあまりお肉や卵をやめた時期があった。
なるほど、コレステロール値は下がった。
けれど、そこ後から「喘息」やら「うつ」やら「過敏性腸症候群」やらが噴出してきた。

僕はダンベルでの筋トレは続けているが、いわゆる有酸素運動は少ない。
冬場は自転車にも乗れないし・・・。
でも、以前は冬でもポタリングやらサイクリングをしていた。
喘息が悪化してからは排気ガスを吸うのをためらっている。

糖尿病と喘息が相反するならば、喘息完治の秘訣がその辺にありそうだ。
僕は同世代の喘息患者さんにあまり会ったことがない。

政治家のような腹が出ていて赤ら顔で黒々とした髪の毛の輩で喘息はないらしい。
痩せ型で猫背で白髪で大人しいのが、いかにも喘息だ・・・。

摂りすぎた栄養が肺から出るのが喘息だというのが東洋医学。
原因はわからずとも症状を抑えるのが西洋医学。

どっちもどっちだろう。
「栄養医学」というものがある。
口から入る物が病気の原因とすれば、この栄養医学は凄いところに目をつけたものだと思う。

ライ病患者にも結核患者にも癌が極端に少ない。
僕も風邪や花粉症や腰痛を発病するときは喘息は落ち着いている。

天は二物を与えずというが、「天は二病を与えず」だろうか。
posted by ままちゃん at 09:34| Comment(0) | 僕の仮説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月09日

化石燃料と喘息

今朝は苦しかった。
便秘ぎみで痰も絡む。

職場で痰が出る。
透明な痰に混じって黄色い小さな痰・・・。

よくあることでも気味が悪い。
太さ1ミリで長さが2ミリくらいの薄黄緑色の痰。

マクロファージがたくさんあるんだろうな。
このマクロファージは食細胞といって気道から吸い込んだ異物を食べる細胞。

この異物とは何だろう?
僕の仮説は化石燃料の燃焼産物だと思う。

ガソリンの燃焼産物の排気ガス。
ファンヒーターの灯油燃焼産物。

冬は特に起きぬけに痰がからむ咳が出る。
零下の外気温ではエアコンだけでは室内は暖まらない。
加湿器も必須になる。

灯油ファンヒーターは加湿器もいらないし便利なんだけど・・・。
一時期、ファンヒーターを使わない時期があった。
でも、喘息は改善したようには思えなかった。
それで、今冬もファンヒーターを使っている。

昨日は外出はしていないし、埃も吸っていない。
就寝中は途中から上向きで寝てしまった。
いつもは付けて寝るマスクをしなかった。
それで、埃を吸った???

ダウンジャケットに羽毛布団だから、汗をかくくらいに温かい。
寒さは問題なし・・・。

うつ伏せ寝なら後鼻漏も痰も飲み込みやすい。
痰対策としてはいいかもしれないが、根本治療ではない。

食べ物・筋トレ・寝姿・埃・・・。
やっぱ、一日24時間吸っている空気が一番問題だろう。

しかし、薪ストーブや石炭ストーブだった昔、喘息はそんなに一般的だったのだろうか?
排気ガスを嫌っていると生活できないし・・・。
posted by ままちゃん at 08:58| Comment(0) | 僕の仮説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月05日

ビタミンとミネラルで全ての病気が治るかもしれない

僕の喘息完治に向けての処方は不足するビタミンとミネラルだけだ。
胆嚢がない僕にとっては消化剤は不可欠だが・・・。

ビタミンとミネラル不足で病気になるような気がする。
ならば、病気の根本原因は栄養失調。

見かけは普通に太っていても、それは糖質でできた身体。
肝心の栄養は偏っているかもしれない。

バランスのいい食事ほどバランスが悪いと思う。
食物繊維に蛋白質や脂質などの栄養素がくっついて便として出てしまう。
食物繊維は腸内細菌にとってな不可欠だが、栄養素が出てしまうのでは本末転倒。

栄養素の消化吸収を阻害する食物繊維。
野菜が身体にいいというのは頷ける。
だが、蛋白質や脂質をそっちのけで繊維だけを優先するのはどうか?

医者が薬を処方しないでビタミンやらミネラルを処方することは皆無。
何故なら、今の医学教育ではビタミンやミネラルは食事から摂るものという迷信がある。

だが、野菜でも果物でもお肉でも50年前のものとは似ても似つかぬものだ・・・。
いっそのこと、ビタミンもミネラルもサプリメントで摂るほうが効率が良い。

例えば、医者が処方するビタミンDはその必要量の10分の1か100分の1にすぎない。
過剰症を危惧するあまり、屁のツッパリにもならない量を処方する。
いらないものを買わされる患者はたまったものではない。

一時しのぎの薬を処方するよりもビタミン・ミネラルを継続的に処方するほうがいい。
病気になって医者に診てもらっても、栄養指導できる医者がいない。
患者を診ないでどんな薬を処方するかをパソコンに相談する・・・。

とにかく、ビタミンやミネラルを軽んじてはいけない。
糖質摂取を制限して、蛋白質と脂質をちゃんと摂って、ビタミンとミネラルを摂ろう。
さあ、続けることが大事だ・・・。
posted by ままちゃん at 17:12| Comment(0) | 僕の仮説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月13日

喘息に尿療法は有効か?

自分の尿を飲み始めたばかりだが・・・。
やはり自分の尿を飲む姿は人には見せられない。

隠れてする行為は何か罪悪感がある。
しかし、それも我慢しよう。

尿を飲んで喘息が完治したという話は聞いたことがない。
ネットにはそれらしきことも書いてあるが・・・。

免疫寛容という言葉に僕は大変興味がある。
これは減感作療法と一致する。

僕の喘息の原因が排気ガスやらの化学物質ならば、それが気道に入って起きるアレルギー反応。
その際には、気道粘膜上でアレルゲンと免疫細胞が反応する。
抗原抗体反応の一つだろう。

抗原(アレルゲン)が僕の免疫細胞と反応して抗体を作る。
抗体だけではなく、何かの反応副産物があるはずだ。
それが血中に入り、脳に「気管支を閉めろ」と命令する。

その副産物はやがては腎臓から排出される。
それがいつまでも体内にあれば、永久に僕の気管支は閉じたままだ・・・。

やがては、尿中に出てくる。
それを飲めば、腸まで達する。
腸粘膜上の免疫細胞がそれをキャッチする。

一日に何度もこれが繰り返されると、腸の免疫細胞もいずれは寛容を示すようになる。
これが僕の仮説だ。

痰に含まれる抗原(アレルゲン)をそのまま飲み込むことでも腸の免疫寛容が期待できる。
が、そんなことは何度もあるわけではない。

猫にも喘息があるが、喘息死はない。
猫は人のように痰を吐くことを知らない。
飲み込んでいるうちに寛容が成立する。

血中に出た抗原抗体反応の副産物は身体にとっていらないもの。
抗原(アレルゲン)は早く体外に出すのがいい。
だが、そこに抗体がくっついているのならば、再度利用しようじゃないか。

糞便移植のような突拍子もない方法で難病が完治する。
他人のウンチをもらうなんて、誰が想像できる?

オシッコを飲むのだって、誰が想像できる?

継続は力なり。
続けようと思う。
posted by ままちゃん at 15:38| Comment(0) | 僕の仮説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月14日

ヒアリは本当の恐怖だろうか?

「ヒアリ」という外来種のアリがすでに日本国内に入っているらしい。
連日、テレビで報道されている。

殺人アリというくらい恐ろしいアリだという。
咬まれたらショックで死ぬという。
アメリカでは年間に100人が死んでいる。

最近ではマダニに咬まれて死んだ人もいる。
山で熊にやられて死んだ人も・・・。

自然界も僕らの世界も生存競争だ。
アリだって蛇だって生きるのに一生懸命だ。

人間だけが別と言うわけにはいかない。
畑に種を撒けばカラスが食べてしまうから、毒を混ぜたパンを撒いた人。
それを食べたカラスはもちろん、犬まで死んだ。

ハウスで栽培するトマトは冬でも収穫。
というより、夏前には収穫が終わる。
なんというおかしな世界だろう。

そのハウスの中で受粉させるのに蜜蜂を飼う。
収穫が終わると用がないので全て殺す。
人間とは勝手だ。

可愛そうだからと殺さないで野に放つと、自然の生態系が壊れる。
とっちにころんでも、人間のエゴの犠牲だ。

人が虫に咬まれたり刺されたりして死ぬのは極めて自然なことだろう。

癌で苦しみながら死ぬ。
喘息で呼吸困難で死ぬ。
アレルギーでショックで死ぬ。
寝たきりになって肺炎で苦しんで死ぬ。
認知症になってベッドに拘束されて死ぬ。

そんな死に方よりも、自然な死に方は・・・。
動物同士の生存競争で負けて死ぬのは自然な死に方だろう。

アリやクモで空騒ぎをするよりも、周りをよーく見るとよい。
おかしな医療や介護がまかり通っている。

このままいけば、日本は介護難民で溢れる。
海外から人手を借りたり買ったりしないともうやっていけない。
そんなときに、外来種の虫がどうのと言ってる場合じゃない。

抗生物質は「大量破壊兵器だ」と言ったひとがいる。
農薬もその部類だ。

二人に一人が癌になる時代。
癌死のほうが「犬死」だ。

誰も得をしない。
医者と薬剤師と製薬会社が丸儲け。

虫に刺されて死んでも、その虫に生を与えて死ぬわけだ。
意味の有る死だろう。
蜂の中には、他を刺して自分も死ぬやつもいる。
なんと、潔いことか・・・。

人間以外の動物も植物も、自然の中で自分の立ち位置をわきまえている。
アリさんも、クモさんも、ハチさんも、蛇さんさえもお友達でいたいものだ。
アリやクモに刺されて死ぬ数なんてたかがしれてる。
1万人死んだって少ないほうだ。

日本では一年間に3万人が自殺している事実はそれを裏付ける。
posted by ままちゃん at 16:17| Comment(0) | 僕の仮説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月13日

大人の喘息が治らない理由

小児喘息はほとんどが成長とともに治る。
青年期にぶり返すこともあるが、成人喘息とはその原因が違うように思える。

僕の孫が風邪のような咳と痰が続いていた時。
ゴボゴボと痰が絡む咳をしていた。
大人なら、ペッと吐くのが、子供にはできない。

僕の妻も最近は年に一度や二度は痰が絡むことが有る。
しかし、吐き出しているのを見たことがない。

成人は痰を吐くのがうまい。
子供にはできない。
犬や猫も出来ない。
だが、喘息になったネコが痰がからんで死んだというのを聞いたことがない。

彼らはただ飲み込むだけだ。
痰を飲み込んで、そのアレルゲンを腸の粘膜にいる免疫細胞に覚えさせる。
この繰り返しで、免疫寛容が起きる。

喉を通ることがいかに大事かということ。
ティッシュペーパーが出回り始めてから喘息やら鼻炎が増えた。
これは何を意味するのだろうか?

医者と薬が増えて病気が増えるのと同じだろう。
100年前と比べて、たしかに伝染病はそのほとんどが治癒するようになった。
その陰で、それ以上に怖い疾患が激増している。

一昔前には結核や腸チフスや赤痢やコレラで死んだ。
でも、今の免疫不全疾患や癌で苦しみながら死んでいくのとは違う・・・。

もう、薬に頼るのは止めて、生活スタイルも食生活も100年前に戻そう。
市販されているサプリや健康食品も、100年前の食事に比べれば雲泥の差。
もっと質素に不便に生きれば、ほとんどの病気が治るかもしれない。
posted by ままちゃん at 15:01| Comment(4) | 僕の仮説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする