2018年06月07日

毎朝の不調

朝はいつも不調だ・・・。
今朝は下痢まであった。

食欲がなく呼吸も気道の真ん中あたりで違和感。
胃はもたれたままで、コーヒーも美味しくない。

昼食もあまり美味しいと感じない。
昼食後もダルくてたまらない。

午後4時くらいから元気が出てくる。
副腎疲労は午後4時くらいから不調になるらしいが・・・。

僕のそれは反対だ。
どうも仕事から逃げ出したいのか?

睡眠もうつ伏せ寝では疲れがとれない。
疲れてたまま起床する。

足がダルくて階段も憂鬱だ。
息切れもする。

副腎疲労?糖尿病?うつ?胃癌?

今朝は息苦しくても酸素濃度は97%。

何故に午後4時以降は元気が出るのだろうか?
やっぱり、仕事のストレスか?
posted by ままちゃん at 16:34| Comment(0) | 副腎疲労 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月05日

鼻テープと身体のダルさ

ブリーズライトという鼻に貼るテープがある。
毎晩、風呂上りに鼻に貼る。

昨夜も貼って寝た。
貼った直後から鼻汁が喉に落ちる。

そのせいかどうか、朝になると喉がヒリヒリする。
口呼吸はしていないはずだから、鼻から入る空気の量が多いのか?

どうしてだがわからないが、昨夜もうつ伏せ寝で夜中に目がさめた。
トイレで大をする。

その後も何回か目がさめる。
5時には目がさめてしまった。
ウトウトとして6時には起きる。

最近は毎朝のことだが身体から疲れが抜けていない。
足が重い・・・。
夕食後あたりから元気が出てくる。
これは副腎疲労か・・・。

はたまた、酸素が入り過ぎているのだろうか?
そのせいで二酸化炭素が減っている???

アイスコーヒーのペットボトルを買ってあるので、一日に何回か飲む。
朝にはカフェインが完全に抜けている。
副腎疲労の原因の一つにカフェイン中毒がある。

昼間は30度くらいになるので、冷たい物を飲む。
アイスコーヒーは美味しい。

喘息と副腎疲労との関係は定かではないが、僕にとっては両方ともが危ない。
鏡で自分を見ても、一頃よりは一段と健康そうに見える。
体重も増えたし・・・。

でも、この身体のダルさは一体何だ?
posted by ままちゃん at 08:24| Comment(0) | 副腎疲労 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月21日

副腎疲労と喘息の関係

僕の喘息が気道の慢性炎症だけなのかどうなのか?

もともと白血球の数が少ない。
いつも、3000台で4000あることはない。
普通は7000くらいはあっていい。

低血圧も前からだ。
若い頃から、朝の寝起きは目が覚めてもすぐには起きられない。
しばらくは、ラジオを聴いてから起きる。

低血糖もそうだ。
高血糖はもちろん糖尿病で怖いが・・・。

低血圧も低血糖もむしろ健康にはいいはず。
だが、喘息に苦しむ僕にとっては、それらが原因ではないかと疑ってしまう。

白血球が少ないのも低血圧も低血糖も副腎の機能が悪いからではないかと思う。

以前は午後になってコーヒーなどのカフェイン飲料を飲むと夜は眠れなかった。
今では夕食後にコーヒーを飲んでも眠れる。
これはどう説明すればいい?

妻は今でも午後からはコーヒーもコーラも飲まない。
昨夜は眠れなくて悶々としたらしい。
僕も久々に痰が絡んでホクナリンテープとフスコデとムコダイン。

妻は眠剤を飲んでも眠れずにめまいがして吐いたと言う。
ゴミ箱に入れたレジ袋にゲーゲー・・・。

僕がコーヒーを飲んでも眠れるようになったことは何を意味する?
カフェインで交感神経が賦活されてもそれ以上に副交感神経の緊張が続いているからだろうか?

つまり、副腎の髄質から出るアドレナリンが足りていない。
皮質から出るコルチゾールも足りていない。
副腎の疲労は歴然だろう。

副腎の機能を賦活するには?
完全な糖質制限も良くないらしい。
カゼインとグルテンは避けるのがいいみたいだ。

グルテンは気をつけているが、乳製品を避けるのは難しい。
牛乳はともかくとしても、おやつのタンパク質としてチーズは欠かせない。

また、難題が持ち上がった。

posted by ままちゃん at 16:53| Comment(0) | 副腎疲労 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月15日

喘息の本当の原因

僕の喘息発作の始まりは2005年の秋だったと思う。
その日は妻の免許証の取得で県の免許センターへ行った。

僕はすることがなくて、ロビーの隅で待っていた。
分煙がまだできていなくて、ロビーの端でもタバコの煙からは逃げられなかった。

帰宅してから、その夜に就寝後の夜中に突然飛び起きた。
咳と痰で息が出来ない・・・。

その半年後に妻と二人でアメリカへ行った。
妻の同級生が3人住んでいる。

ラスベガスで「ママ・ミーア」というアバのミュージカルを観た。
広い階段状の客席の真ん中あたりに座った。
その途端に咳と痰が・・・。

席が真ん中で出るに出られない。
バッグから抗ヒスタミン剤を出して飲んだ。
なんとか落ち着いて最後まで観た。

つまり、その頃には咳と痰で呼吸困難になることが予見されるほどになっていた。
その1年前に、ツベルクリンで結核陽性になっていて、高コレステロール血症だった。
その後はお肉を止めて魚屋野菜を摂っていた。

アメリカ行きから半年後に「うつ」らしい症状になった。
今から思えば、副腎疲労の症状だった。
内科の先生も「うつ」とは言わずに自律神経失調症のようだと言う。

その後、2年ほどしてからステロイド吸入を始めた。
その半年後に「うつ」症状が出始めた。
今度は心療内科で抗うつ剤と精神安定剤。

抗うつ剤は止めたが安定剤は6ヶ月間飲み続けた。
自力で薬を止めて心療内科へも行かなくなった。

その半年後に東日本大震災。
ステロイドは吸ったり吸わなかったり・・・。

再び悪化したのは2013年の秋。

この頃はコレステロール値も気になっていたから野菜中心だった。
朝食はコーヒーに牛乳とトーストにジャム。
お昼は外食かホットモット。
夜は魚中心だったような・・・。

低血糖や副腎疲労なんて論外だった。
喘息のベースラインに栄養失調があったとは・・・。

今は、とにかく、時間的に低血糖にならないように血糖値を維持するようにしている。
もちろん、ビタミン・サプリ・ミネラル・栄養・漢方・・・。

呼吸器内科やアレルギー内科では喘息は治らないと思う。
もっと遠くで近くに喘息の本当の原因があるのでは・・・?
posted by ままちゃん at 09:46| Comment(0) | 副腎疲労 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする