2017年12月26日

下痢でいつもの内科へ

いつもの内科で診てもらった。
それで、いつもの薬を処方。

抗生物質・整腸剤・胃酸抑制剤・漢方に腸の動きを止める薬まで・・・。
整腸剤と漢方だけを飲んでみた。
それに消化剤もべりチームからエクセラーゼに変えてみた。

血液検査で左の腕から採血。
でも、なかなか入らない。
僕は痩せているからこんなことは初めてだ。

そういえば、4日前に総合病院で採血したのが左腕だった・・・。
内出血の後もなかったのに何故だろう?

とにかく、腹痛は酷くないし、シブリ感もないから、小腸の消化不良かも???
昼食後も1回の便通だけで下痢ではあったものの少量だった。
posted by ままちゃん at 17:23| Comment(0) | 消化器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

下痢が止まらない

昨日は朝から便がないので下痢が治まったと思った。
それで昼食も夕食も食べた。
それが、就寝前になって突然に便意。

水みたいな下痢・・・。
夜中にも3回。
明け方になってお尻が冷たい・・・。
漏らしていた・・・。

こんなことは初めてだ・・・。
職場に着いてからも2回の下痢。

どうしたものだろうか?
それほどの腹痛がないから、小腸性の下痢だろう。

思えば、喘息にいいと思って色んな物を試している。
その中で、サプリやビタミンは別にしても、最近始めたもの・・・。
卵油がそれだ。

卵油が原因とは言わないが、「これを食べれば喘息が治る」という過信。
それよりも、「これを止めれば喘息が完治」というものを見つけるべきだとつくづく思う。

だから、断食や不食で改善する病気が多いのだろう。
消化剤で6キロも体重が増えて喜んでいたのに・・・。

下痢が続いている今日の体重も65キロある。
急激な変化は歓迎されないのだろうな。
posted by ままちゃん at 08:29| Comment(0) | 胆嚢切除後症候群 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月25日

不食で病気が治るのは本当かもしれない

昨日は朝食に食パンにチーズと卵。
その後は下痢のために、昼食も夕食も食べない。
今朝も食べない。

やっと、昼食を食べる。
夕方になって、ふと気づいたことがある。

手の甲がツルツルだ・・・。
いつもはガサガサで乾燥している。
それでも例年に比べてまだましかと思っていた。

それが、3食抜いたらツルツルになった???
下痢で身体の水分はほとんどがなくなったいたはず・・・。
オシッコも濃縮して茶色だった。

水分で肌が潤うというのはやっぱり嘘だった。
肌がこれほどにツルツルになのなら、気管支粘膜も同じはず・・・。

今回の下痢は「お前の身体は水分でアップアップしてるぞ。」という警告だったのか?
この手のツルツルが不思議でならない。

お肉や脂質はともあれ、炭水化物が手の荒れの原因ではないか?
最近はお肉も卵もチーズも食べるが、ご飯をおかわりするようになっていた。

炭水化物をモット控えてみようかな。
posted by ままちゃん at 19:22| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

喘息と水分

喘息の発作は痰が絡まって出にくくなる。
水分を充分に補っておくと痰がサラサラになって出やすい。

水分が充分にあると血液がサラサラになって脳梗塞にならないというが・・・。
石原先生の本では水分と血液のサラサラは無関係だという。
水分が満ち足りて痰が切れやすいというのも僕は疑問だ。

不感蒸泄といって汗以外で皮膚から出る水分と呼気で肺から出る水分。
普通でも呼気中には水蒸気がある。

中医では「水毒」といって必要以上の水分は身体から出ようとする。
その出口が肺、つまり気道である気管支から出る。
それが痰。
水分過剰で喘息の痰が出るという。

不感蒸泄を考慮して、一日に2リットルちかい水分を摂ることを推奨する医者もいる。
僕の場合はどうだろうか?

下痢で水分がなくなってしまった。
そのせいで、昨夜は痰が絡んで怖かった。

今日は昼からはもう下痢はない。
昼食にいただきものの焼き肉弁当。
下痢で焼き肉はどうかとも思ったが、せっかくの好意だから・・・。

食後になっても便意はない。
よかった。
それと、尿が酷く濃縮して茶色だ・・・。

水分は補給すべきなのか、断つべきなのか???
食事でも水分は摂れているはず。

汗をかく夏は水分も必要だし、喉も渇く。
でも、乾燥した冬は皮膚からの蒸発も多いが喉は渇かない。

「4週間で喘息が完治する」といういかがわしい本でも、とにかく水を飲めとある・・・。
適度な水分は難しい。
posted by ままちゃん at 16:27| Comment(0) | 喘息 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

下痢

昨日は朝から軟便だったが、午前中に孫たちが帰ってからは下痢になった。
しばらくはバナナウンチで下痢なんて関係なかった。

その下痢は昨日だけでも6回は出た。
3回目からはもう水だけが出る。

腹痛もある。
下腹全体が痛い。
それに増して胃が焼けるように痛む。

孫からノロウイルス感染したかと危惧。
熱がないのでその可能性は低い。

朝はコーヒーと食パンにチーズと卵だった。
それっきりで就寝まで何も食べず。
クリスマスイブのミサは欠席だ・・・。

夜9時半には就寝。
直後に痰がからんで辛い。
フスコデとタピゾールを飲む。
アクエリアスがなかったので、スプライトを飲む。

1時頃にはなんとか痰の絡みはあるもののガーガーしないで落ち着いた。
喉に痰はへばりついているが、ゆっくり出てくれればいい。

朝までに4回のトイレ、全部が水みたいな「シャー」という便。
痛みは少し和らいできたが嘔吐しそうでムカムカする。
眠剤を3時頃飲んだが、7時前には目がさめた。

職場でポカリスエットをチンして飲む。
昨夜の痰のからみは下痢による水分不足からくるものだろう。

はて、今日も仕事だが、辛くても休めないから・・・。
posted by ままちゃん at 07:55| Comment(0) | その他の病気 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月24日

ウルソの弊害

引き出しにあったウルソ錠を二日続けて飲んだ。
一日に3回とあるが、1回だけ二日飲んだ。
そのせいか、今日は軟便。

腸のあたりが詰まったようで気持ちが悪い。
吐き気を催しそうだ。

何故に飲んだかというと、バナナウンチはいいのだが、色が薄かった。
胆汁が足りないせいだと考えて飲んだ。

消化性潰瘍には注意とある。
僕は胃潰瘍を疑っているから、もう止そう。

素人判断は危ない。
ビタミン・ミネラルくらいなら多少多めに飲んでもいいと思うが・・・。

孫が二人来ていて二晩泊まって行った。
いつもの生活パターンをかき乱されてしまった。
これは高齢者にとってはキツイ。

消化剤で体重が増えて下腹が出て来た。
その分、ベルトの穴が一つ緩んだ。

体重が増えて喜んだのもつかの間、今度はモヤモヤ・ムカムカで気分が落ちつかない。
昨夜はアマゾンで買ってあったアシドフィルス菌を飲んだ。
これが原因だろうか?

今朝は痰が絡まない分、胃腸に具合が最悪だ。
posted by ままちゃん at 11:34| Comment(0) | 胆嚢切除後症候群 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月23日

痰の再来

昨夜は就寝後に痰が絡む。
就寝前に喉の不調でムコダインを1錠。

就寝後、1時間くらいで痰が絡む。
痰が出やすいように飲んだムコダイン。

でも、粘っこい切れにくい痰が喉に引っかかる。
夜中なのでガーガーできない。
出そうにも出てくれない。
タピゾールを飲む。

それでも呼吸は苦しくないので、そのまま寝る。
痰を飲み込んで寝る。
なんと無謀な・・・。

明け方になって痰が喉にあるようでも苦しさはない。
出勤の車の中で透明な痰と黄色い痰が・・・。

果たして、昨夜からのこの痰はどこから・・・?
気管支から上がってきたのであれば、苦しさがあるはず・・・。

就寝中から胃か小さなゲップが上がってくる。
コホッという音が何回も何回も・・・・

胃の中でガスが発生している。
何故だ???

腸内細菌がガスを発生させるのはわかるが、何故に胃の中で・・・?
就寝時には頭を高くするようにベッドを傾斜している。
それでも、起きている時に比べれば水平状態。

起立時でも喉がゼコゼコで痰が絡むことがあるのに、就寝時ではなおさらだろう。
このガスはピロリ菌か???
僕のピロリ菌はもういないはずだが・・・。

噴門の締まりが悪いことは歴然だろう。
食道裂孔ヘルニアというのが正しいのだろう。

前かがみの姿勢で、噴門の締まりが悪くなる。
猫背が原因だろう。

食べ物だって糖質制限で逆食が改善することは僕も経験している。
ただ、脂質が噴門を開けるらしい。
糖質制限でも、脂質を減らしたアミノ酸スコアのいい動物の肉を食べよう。

ただ、かなりの生活習慣を変えてきたが、今ひとつ納得していない。
時折襲われる痰が絡む喉のゼコゼコ。

でも、以前よりもずっと痰の量が減った。
息苦しく感じることもあまり無くなった。
酸素濃度も97%なんてこともたまにはある。

ピークフロー値と酸素濃度はあまり関係ないらしいが・・・。

IgEの値も喘息が今ほどひどくなかった時にはスコアが「3」で、今は「2」になった。
IgEが下がったのに症状は悪化している・・・?

よくわからないことがいっぱいある。

この喉のゼコゼコが無くなった時が「喘息完治」の時。
いつのことやら・・・。
posted by ままちゃん at 17:34| Comment(0) | 喘息 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月22日

朝の咳と痰

就寝中はうつ伏せ寝や横向き寝だから咳や痰はほとんどない。
しかし、今朝も咳と鼻水で咳が出る。
気管の真ん中辺りに痰があって咳がでるようだ。

これを出そうとすると咳き込んでしまう。
続けると喘息の発作で息が吸えなくなる。
我慢して徐々に出てくるのを待つのがいい。

就寝中はマスクで冷えた空気を直接吸うことはない。
着替えて車に乗り込んだあたりから鼻水が酷くなる。

後鼻漏が喉に張り付いて咳が出る。

その後は痰が気管から喉に張り付いている。
出そうとガーガーやると返って良くない。

この少量ではあるが痰が絡むのが良くない。
大きく咳をすると喉の辺りで共鳴する・・・。

痰が大量に出ることはなくなったし、咳が続くこともない。
でも、喉から気管の半ばあたりに痰がへばりついているのがいつものことだ。
この不快感が無くなれば、僕の喘息は完治する。

気温差アレルギーで鼻水や痰が出るのはしかたがないが、気管支粘膜からの痰はいただけない。
鼻水が喉に落ちのは当たり前。
それが気管にまで入るのはどういうこと?

喉の連携プレイの不具合だろう。
高齢者の誤嚥と同じ原因か?

三日連続で部屋ではエアコンと加湿器をやめて灯油ファンヒーターだけだ。
これが災いしてる?

とにかく、僕の喘息は良くなってきているが、いまひとつ詰めが甘い。
体重が増えて体力もついたが、免疫力はどうだろうか?
最近は有酸素運動をしていない。
肺機能を鍛えることは皆無に近い。
早く冬が去ってほしい。
posted by ままちゃん at 07:52| Comment(0) | 喘息 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月21日

増え続ける体重

体重が67キロを超えた。
60キロを割るかと危惧していた時期もあったのに・・・。

消化剤を飲むようになってから、それでもここ1ヶ月くらいで急に増え始めた。
身体のどこかに癌でもできているのだろうか?
いや、それはない。

シャワーあがりに裸の上半身を鏡で見ると腕が太くなっている。
下腹にも筋肉がついてきた。
肉を主体にご飯もよく食べる。

明日は喘息外来で血液検査もある。
コレステロール値がまた上がっていると思うと憂鬱。
こんどこそはコレステロール降下剤の処方を強要されるかも?

主治医が一般の病院に転勤になるので、次回からは医者が変わるらしい。
今の主治医は優しいから僕の言い分を聴いてくれるほうだ。

とにかく、体重が増えていることに満足するとともに、急激な増加に戸惑う。
体重の増加とともに身体が重くなっているのだろうか、最近はちょっとした段差に躓く。

寒さのために運動をサボっている。
特に、自転車にはここ何ヶ月も乗っていない。

急激な体重増加と運動不足は心臓に来るから要注意。
今はただ体重が増えたことに感謝・感謝。
posted by ままちゃん at 17:04| Comment(0) | 体質改善 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月17日

衣服の埃

服や靴下についた埃。
以前はユニクロのヒートテックの埃に驚きうんざりした。
そのせいで、ユニクロの製品のほとんどをリサイクルに箱へ入れた。

今朝、部屋で着替える時に、隙間から入る光に飛び回る埃が・・・。
靴下を履く時にも考えられないくらいの埃が飛ぶ。
試しに、上着を叩いてみると・・・。

げ、なんと大量の埃が飛ぶ・・・。
ジーンズからも出るわ出るわ。

これらが全て室内に飛び散って床にたまる。
あるいは、着替え時に吸っている・・・。

この埃を入念に掃除することは大事だろう。
それよか、衣服に埃が付かないよいにするにはどうすればいいのだろう?

「埃の付かない下着」「埃の付かない靴下」「埃の付かない上着」で検索。
ほとんどヒットしない。

衣服と埃は切っても切れない縁がある。
衣服を叩いてから家に入る。
現実には、上着を脱いでから服を叩く。

靴下を脱いだり履いたりする時も、床上10センチでも背丈以上に埃が舞い上がる。
ダニや花粉がなくても、埃だけでも咳が出る。
これが非アトピー性気管支喘息という意味なんだろうな。

ひょっとして、この埃が僕の気管支の慢性炎症の原因物質の一つかもしれない。

埃対策が当面の課題になる。
posted by ままちゃん at 17:48| Comment(0) | 衣類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする